BB FlashBack 4 日本語版はメジャーバージョンアップとなります。BB FlashBack 2 日本語版、およびBB FlashBack 3 日本語版のライセンスキーでは動作いたしません。BB FlashBack 2 日本語版、またはBB FlashBack 3 日本語版からのバージョンアップライセンスの購入を希望されるお客様はメールにてお問い合わせください。

  BB FlashBack 4 日本語版 (V4.1.6) ダウンロード


BB FlashBack Pro 4 日本語版 (30日間試用版) のダウンロード
ライセンスキーご購入後は、そのまま製品版としてご使用になれます。

BB FlashBack Pro バージョン 4.1.6.2793
リリース日:2013年6月15日 ファイルサイズ:13.8MB

BB FlashBack Standard 4 日本語版 (30日間試用版) のダウンロード
ライセンスキーご購入後は、そのまま製品版としてご使用になれます。

BB FlashBack Standard バージョン 4.1.6.2793
リリース日:2013年6月15日 ファイルサイズ:13.3MB

BB FlashBack Express 4 日本語版 (フリー版) のダウンロード
ダウンロード後、そのままフリーソフトウェアとしてご使用になれます。

BB FlashBack Express バージョン 4.1.6.2793
リリース日:2013年6月15日 ファイルサイズ:12.8MB

※上記の3種類のエディッションは、1台のパソコンに同時にすべてインストールすることができます。インストール先のフォルダは個別管理されており、アンインストール時にも、それぞれのエディッションが独立したアプリケーションとして別々に処理されます。

※ BB FlashBack 2 日本語版、またはBB FlashBack 3 日本語版をご利用中のお客様は、バージョンアップ用ライセンスキーのご購入で BB FlashBack 4 日本語版をご利用になれます。バージョンアップキーのご購入を希望されるお客様はメールにてお問い合わせください。

旧バージョンのダウンロード

  1. BB FlashBack Pro 3 日本語版 V3.2.4 (30日間試用版・販売終了)
  2. BB FlashBack Standard 3 日本語版 V3.2.4 (30日間試用版・販売終了)

  3. BB FlashBack Express 3 日本語版 V3.2.4 (フリー版)

  1. BB FlashBack Pro 2 日本語版 V2.8.2 (30日間試用版・販売終了)
  2. BB FlashBack Standard 2 日本語版 V2.8.2 (30日間試用版・販売終了)

  3. BB FlashBack Express 2 日本語版 V2.8.2 (フリー版)


BB FlashBack 日本語版は、2009年2月20日から国内リリースが開始されました。

30日間の試用期間中は、出力ムービーの右肩にブルーベリーソフトウェアのロゴが表示されます。ライセンスコード取得後は、ロゴの表示を OFF にして既存のムービーを再出力することができます。

Pro 4 版、Standard 4 版、Express 4 版の機能比較は次の通りです。

注: Expr = Express 版、Std = Standard 版、Pro = Pro 版
Expr Std Pro
録画と録音
スクリーンと Web カメラの録画、マイク、PC サウンドの録音
フルスクリーン、特定のウィンドウ、一部領域の録画
キー押下の記録と表示
連続録画と最終録画ファイルサイズの制限
パソコンの性能を自動判定して、録画モードを選定
予約録画
録画時のメモの追加
共有(外部出力)
YouTube、Blip.TV、Revver へのアップロード
標準 HTTP、FTP、ローカルファイルサーバへのアップロード    
Flash (SWF)、FLV (Flash ビデオ) への出力
AVI への出力
Windows Media Video (WMV) への出力  
QuickTime (H264) への出力  
MPEG4 (iPad / iPod / iPhone 互換)への出力 
GIF への出力 
スタンドアロン EXE への出力    
PowerPoint への出力    
飾り付け
テキストボックスの追加  
サウンドファイルの追加、ナレーションの追加録音  
画像の追加  
スクリーンの領域の強調  
一部領域のぼかし機能 
対話式ボタンの追加  
透かし画像の追加 
矢印の追加 
AVI と WMV ファイルをピクチャ・イン・ピクチャとして追加  
不可視キーストロークの表示  
編集機能
フレーム単位のビデオ編集    
マルチトラックのオーディオ編集    
マウス軌跡のスムーズ化とマウス動作の再録画    
ムービーの一部領域の再生速度の加速と減速    
サウンドのフェードインとフェードアウト   
オーディオのノイズ除去   
ムービー内のボリュームの均等化   
効果
カーソル表示のハイライト
ムービー挿入時のトランジッション効果 
ズーム機能とパン機能    
ムービー領域のクロッピング    
開始タイトルと終了タイトルの追加  

BB FlashBack Pro 日本語版の機能

  • デスクトップ操作のすべてをムービーファイルにキャプチャ
  • Flash、QuickTime (H264)、Windows Media Video (WMV)、AVI、MPEG4、PowerPoint、スタンドアロン EXE ファイル、GIF フォーマットへの出力
  • サウンドとテキストによる注釈付きムービーの作成
  • 録画中であることがほとんど検知されないハイパフォーマンスなキャプチャ・プロセス

システム要件

BB FlashBack は Windows XP/2003/Vista/7/8 (32ビット版および 64ビット版)上で動作します。
QuickTime 形式で出力する場合は、QuickTime7 以降が必要です。
Windows Media Video (WMV)フォーマットを出力するには Windows Media Player 9 以降が必要です。
PowerPoint フォーマットを出力するには PowerPoint を含む Office 2000 以降が必要です。

インストール要件

BB FlashBack のインストールは管理者権限を持つユーザで行う必要があります。

キャプチャドライバとのソフトウェア非互換性

ASUS の「 Enhanced Display Driver 」は、BB FlashBack キャプチャドライバのような「ミラー型」ディスプレイドライバがインストールされているパソコンにインストールされると、深刻なシステム不安定を引き起こす可能性があることが分かりました。

この問題の深刻性のため、BB FlashBack (またはそのインストーラ) が ASUS ドライバのインストールを検知した場合はキャプチャドライバはインストールされません。BB FlashBack は録画を行うことはできますが、キャプチャドライバより低パフォーマンスとなる GDI 録画モードでの録画となります。

ASUS ソフトウェアがアンインストールされると、キャプチャドライバは BB FlashBack レコーダーの次回の起動時に自動的にインストールされます。

変更履歴

バージョン 4 の主な新機能

  1. よりスムーズなフェードのトランジション機能が追加されました。
  2. オブジェクトをギャラリーに登録して再利用できるようになりました。
  3. GIF フォーマットへの出力に対応しました。
  4. ムービーのぼかし機能が追加されました。
  5. 録画時にメモを作成してあとで参照できるようになりました。
  6. その他、下記の通りの多くの修正が施されました。

バージョン 4.1.6

  • EXE 出力が100%サイズのパディング表示ではなく、ウィンドウにフィットして拡大・縮小されるようになりました。
  • 修正: EXE 出力にトランジッションがあると、再生時にクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: Aero が使用されていると、キャプチャドライバモードが誤って選択されることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 非英語バージョンにおいて、バージョンアップ後に1回のみハングすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: ワードパッドなどからリッチテキストをテキストボックスにコピーすると、行端揃えがずれることがあった問題が修正されました。
  • 修正: ギャラリーからオブジェクトを追加すると、キーボードショートカットが無効になることがあった問題が修正されました。
  • 追加: FBR ファイルのセクターエラーを修復する機能が追加されました。
  • 修正: EXE 出力において、カーソルハイライトが表示されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: Windows 8 上でキャプチャドライバが使用されたときに、Aero に関する警告が表示されないようになりました。
  • 追加: マルチスレッド録画用のオプションが追加されました。
  • 修正: EXE 出力におけるクロスフェードの問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力 - MPEG 録画モードで録画されたムービーの EXE 出力の再生中にエラーが表示されることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 保存 - ごくまれに、録画を保存しようとしたときに名前を付けて保存のダイアログが表示されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 特定の PC 上でレコーダーが起動せず、プレーヤーが VistaCoreSoundAPIWrap.dll に関するエラーを表示することがあった問題が修正されました。
  • 修正: Flash-FLV 出力 - フレーム 0 に一時停止があった場合、それに続く一時停止が機能していなかった問題が修正されました。
  • 修正: FBCMD.exe (コマンドラインインタフェース)を使用しての録画開始がエラーになっていた問題が修正されました。
  • 修正: Windows 8 上での WMV への出力と、可変長のビットレートオプションがエラーを引き起こすことがあった問題が修正されました。
  • 修正: ラップトップへ2台目のモニターを接続し、それをプライマリモニターに設定するとキャプチャドライバモードにおいて録画される領域が別のモニターの指定になってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 部分的に破損した MP3 ファイルを読む込むとエラーになっていた問題が修正されました。
  • 修正: MPEG4 出力 - iPad3 で互換性がなかった問題が修正されました。
  • 修正: Flash-SWF 出力 - SWF の制限内で最大フレームを維持するように FPS が設定されていると、外部出力時にムービー上のぼかしオブジェクトがエラーを起こすことがあった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力 - テキストボックス、矢印、カーソルハイライトの配置の問題が修正されました。
  • 修正: サウンド同期のテストが取り除かれました。
  • 修正: TestAssistant - .NET Framework のバージョンの検出が、V4 も検出されるように修正されました。
  • 修正: プレーヤーで2つ目のムービーをオープンするとアクセス違反を起こすことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 1つのフレームに複数のボタンがあった場合、SWF 出力において正しく動作していなかった問題が修正されました。
  • 修正: MPEG モードで 40px 以下の高さのウィンドウを録画できなかった問題が修正されました。
  • 修正: レコーダーオプション - クイック録画設定とその他タブの再起動警告設定が取り除かれました。
  • 修正: MPEG4 出力 - 外部出力中にピクセルの高さの設定が変更されてしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 変更を多く行ったフレームに一時停止を挿入すると、出力時に画像の破損を引き起こすことがあった問題が修正されました。
  • 外観の変更: テキストボックスの 'スタイル' 設定がスタイルタブに移動しました。
  • EXE プレーヤーにおいて FBR ファイルに関連付けができないという警告が取り除かれました。
  • 修正: YouTube へのアップロード時、一時停止がオーディオとビデオの同期を壊すことがあった問題が修正されました。
  • フレームを選択して外部出力を行うと、オーディオの範囲が正しく出力されないことがあった問題が修正されました。
  • サウンドのないムービーへサウンドトラックを追加し、さらにそこに何かを録音しようとするとクラッシュを引き起こすことがあった問題が修正されました。
  • Flash 出力において、'クリックして継続'のボタンがムービーの任意の位置ではなく、それ自身がクリックされる必要があった問題が修正されました。
  • 修正: 複数のオブジェクトをクリップボードにコピーすると、エラーが発生してプレーヤーがクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: フレーム 0 に'クリックして継続'のテキストボックスを持つムービーへ、開始タイトルを追加するとエラーが発生していた問題が修正されました。
  • 修正: ノイズ除去ウィンドウがセカンダリモニターの中央に表示されるようになっている設定で、セカンダリが取り外されるとウィンドウが表示されなくなることがあった問題が修正されました。
  • EXE 出力が MPEG モードで録画されたムービーをサポートするようになりました。
  • 修正: 障害レポートメニュー項目が無効になっていてレポートが正しく送信されないことがあった問題が修正されました。
  • 録画が予約されている場合、スクリーンセーバーを無効にして常に PC を起動させておくようになりました。
  • 修正: AppData/Roaming/Blueberry/Gallery のフォルダがアンインストール時に削除されるようになりました。
  • 修正: 不可視キーストロークのテキストボックスが EXE 出力で見えてしまっていた問題が修正されました。
  • ギャラリにてオブジェクトを削除したり、表示/非表示にする機能が追加されました。
  • 録画開始時の 3-2-1 のカウントダウンを隠すオプションが追加されました。
  • Windows のスケーリングが適用されている画面において、試用版の残り期間を表示する画面が改良されました。
  • 修正: テキストボックスの内容が見えなくなることがあった問題が修正されました。
  • 修正: '非活動区間をすべて削除する'の機能が有効になっているとき、プレーヤーがクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正:ギャラリのオブジェクトを編集したあと、テキストボックススタイルをリセットすると エラーを引き起こすことがあった問題が修正されました。
  • 修正: スライダーを使用すると、トランジッション設定が不正になることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 高 DPI スクリーンにおいて、出力フォームが正しく表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスの移動もしくはサイズ変更を行うと、再生ショートカットが正常に動作していなかった問題が修正されました。
  • 内部 LogSys ロギングがデフォルトで ON になるようになりました。
  • 修正: ギャラリ上でのテキストボックスの編集がプロパティダイアログ上でオプションを正しくセットしていなかった問題が修正されました。
  • 修正: 短いムービーにおいて、EXE 出力におけるタイムラインのサムネールが末尾で表示されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: ギャラリにぼかしオブジェクトを追加しようとするとエラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • 修正: 旧 PC において、キャプチャドライバによる録画の開始時に 3-2-1 ダイアログがキャプチャされてしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: ぼかしとトランジション効果を含む Flash-SWF 出力時に、一時停止オブジェクトがランダムに挿入されていた問題が修正されました。
  • 修正: バッチ出力 - 出力フォーマット設定ウィンドウを表示させるとき、不正なピクセルサイズで表示されていた問題が修正されました。
  • 修正: 破損ギャラリーファイルが存在すると、プレーヤーがオープンできないことがあった問題が修正されました。
  • 収支絵: 不正な設定により、オーディオの同期問題が引き起こされていた問題が修正されました。
  • 修正: 録画直後にダイレクトで出力を行うと、録画が出力されない場合があった問題が修正されました。
  • 修正: YouYube へのアップロード時に、一時停止が効かなかった問題が修正されました。
  • 修正: 試用版において、フレームをビットマップ保存しようとするとエラーが発生していた問題が修正されました。
  • 修正: DirectX のレンダリングを使用している場合、ズームとパン効果が正しく表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: バッチ出力で Flash 出力を行うと、パスワードプロテクトが正しく機能していなかった問題が修正されました。
  • 修正: フレーム挿入ダイアログの表示が乱れていた問題が修正されました。
  • 修正: 録画予約を行うと、「録画」のドロップダウンが空白になる場合があった問題が修正されました。
  • Float_IEEE フォーマットの WAV ファイル入力が対応されました。
  • 修正: FBR ファイルの挿入を行うと、カーソルが正しく表示されない場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 再生時に、ギャラリーのオブジェクトがドラッグできてしまう問題が修正されました。
  • レコーダーを2回起動した場合の処理方法が改良されました。
  • 修正: 録音したサウンドが途切れたり雑音が混じったりすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 無人運転の予約録画が稼動すると、レコーダーのウィンドウが非表示になり、通知領域のアイコンもなくなる問題が修正されました。
  • 録画時のメモがデフォルトで表示されるようになりました。
  • 修正: Web 映像のあるムービーがオープンできないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 同一フレームに複数オブジェクトが存在した場合、設定時間が影響を及ぼし合う問題があった点が修正されました。
  • 修正: MPEG モードで録画されたムービーにおいて、選択フレームのスピードアップ/ダウンができなかった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力時、デフォルトの一時停止画像が正しい位置に表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力時、または録画保存時にファイル存在のエラーメッセージが表示されていた問題が修正されました。
  • 修正: マウスカーソルを非表示にしたままムービーを保存すると、クリックハイライトが非表示の固定になってしまう問題が修正されました。
  • 修正: 大きなファイルの EXE 出力において、シークが遅くなることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 「Filecopy へのアップロード」を使用していると、「ブラウザで開く」ボタンが効かなかった問題が修正されました。
  • テキストボックスの編集時に、Ctrl+B、Ctrl+I、Ctrl+U でボールド、イタリック、下線の設定が行えるショートカットが追加されました。
  • Ascii ユーザ名に「?」が入っていた場合の録画問題が修正されました。
  • 修正: ムービーをクロッピングすると、Flash 出力時のプレビューが正しく表示されていなかった問題が修正されました。
  • Standard 版のバッチ出力機能に、QT、WMV、MPEG4 フォーマットが追加されました。
  • 修正: Flash 出力におけるパスワードと有効期限のオプションが、再生コントロールが含まれていないと機能しなかった問題が修正されました。
  • ボタンプロパティウィンドウの高さの調整
  • 修正: Flash-FLV 出力。FLV ファイルが使用中の場合、プレーヤーが同じ名前に出力しようとしてハングすることがあった問題が修正されました。
  • MPEG4 出力がストリーム形式になりました。
  • 修正: FBR ファイルを2インスタンス上のプレーヤーで同時オープンした場合、編集を行なって保存するとファイルが破損することがあった問題が修正されました。
  • 修正: 自動アップデートする際に、プレーヤーからアップデートするとプレーヤーが再起動されていた問題が修正されました。
  • 修正: 再生中はトラックのボリュームが調整できなかった問題が修正されました。
  • 修正: ボタンからマーカーにジャンプすると、Flash-FLV 出力上で異なるフレームにジャンプしていた問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスを作成すると、一時停止となってしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: バッチ出力が 25 FPS 以上を使用できなかった問題が修正されました。
  • レコーダーオプションに BB FlashBack の一時フォルダを開くボタンを追加しました。
  • 修正: QuickTime 出力が Windows Media Player 上でサウンド無しで再生されていた問題が修正されました。
  • 修正: ムービーの挿入が画像の破損を来たすことがあった問題が修正されました。

バージョン 3.2.4

  • 修正: MPEG モードで録画されたムービーのフレームのマージが正しく機能していなかった不具合が修正されました。
  • 修正: ファイル保存時に Web カメラのトラックが削除されることがあった問題が修正されました。
  • 修正: オブジェクトバーにおいて、長時間のオブジェクトの場合にマウスドラッグによるオブジェクトの表示時間の調整が正しく機能していなかった不具合が修正されました。
  • 修正: 3~4時間を超える録画の場合、ファイル保存時にサウンドが消えることがあった不具合が修正されました。
  • 修正: 「新規ムービーとしてフレームを保存」のオプションを実行したときに、矢印オブジェクトが保存されなかった問題が修正されました。
  • 修正: ムービーをオープンする際に、アクセス違反が生じる可能性があった問題が修正されました。
  • 追加: サウンドトラックを MP2 以外に MP3 で保存するオプションが追加されました。
  • 修正: 挿入されたムービー上のテキストボックスが破損する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: Flash-FLV に出力する際に、ScreenVideo コーデックを使用すると双方向性オブジェクトが動作しないことをユーザに警告するメッセージが追加されました。
  • 修正: Flash 出力時の「ボリュームコントロールを表示する」のオプションが強制的に ON になってしまうことがあった不具合が修正されました。
  • 修正: グラデーション効果のテキストボックスの表示が修正されました。
  • 修正: 出力フォームの一部が画面からはみ出してしまう問題が修正されました。
  • 修正: YouTube の Flash 出力設定が不正になることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 特定コーデックの AVI 入力が改良されました。
  • 修正: Windows XP 上のドロップダウンリストのサウンドソースが重複することがあった問題が修正されました。
  • 修正: ボタン上の「mailto: URL」が機能しなかった問題が修正されました。
  • 修正: レコーダーウィンドウ上で Web カメラオプションを OFF にしても Web カメラを無効にすることができなかった問題が修正されました。
  • 修正: Flash 出力が全画面再生されたときに、再生コントロールの一部が隠れてしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: AVI ファイルの挿入がクロッピング領域の中央に表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力時のオートスクロール領域が不正であった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスのコピー&貼り付けが一時停止オブジェクトを生成してしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: Ctrl、Shift、Alt キーと組み合わせられたアクセント記号付き文字が表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: クリップのボリュームを変更するとショートカットが効かなくなることがあった問題が修正されました。
  • 修正: MPEG4 のヘルプリンクが正しくなかった問題が修正されました。
  • 修正: 新規録画上でサウンドフォーマットのアップグレードメッセージが出ていた問題が修正されました。
  • 修正: アンドゥのチェックポイントを再帰呼出しすると、ファイルが破損することがあった問題が修正されました。
  • 修正: ムービーをクロッピングすると透かしの位置が正しく設定されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 低スペックの PC 上において CPU への負荷が増大するとサウンドが途切れ途切れになることがあった問題が修正されました。
  • 修正: オーディオのフェード効果が出力ファイルに反映されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: クリップのマージ処理を行うと音質が低下することがあった問題が修正されました。

バージョン 3.0.3

  • 修正: テキストボックスのグラデーション表示が正しくないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: アクションと一時停止の設定を組み合わせると、ボタンオブジェクトがエラーを表示することがあった問題が修正されました。
  • 修正: 編集中にファイル破損チェックが入ってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: テキストが透明になってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: ムービーにクロッピング領域の設定されたムービーを挿入すると、不正な表示になることがあった問題が修正されました。
  • 修正: タスクトレイからのレコーダーの復元が、タスクバーアイコンを表示しないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスのグラデーションで、0 での除算エラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • 修正: オーディオとビデオの同期機能が改良されました。
  • 修正: Web カメラが録画の終了前に止まってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: MP4 への出力時に 0 での除算エラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • フレーム 0 へのムービーの挿入が改良されました(例:ムービーの先頭に別のムービーを追加する)。
  • 修正: オーディオが開始される前に 100KB 以上の画像を持つ MP3 ファイルが挿入されたときの問題が修正されました。
  • 修正: 長いムービーを WMV に出力したときにサウンドトラックが消えてしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: V3.0.1 における EXE 出力の不具合が修正されました。
  • 修正: 録画中の PC クラッシュによって Abnormal Program Termination のエラーが表示されることがあった問題が修正されました。
  • コントラストの高いテーマを使用した場合、レコーダーメインウィンドウが見にくかった問題が改良されました。
  • オブジェクトの位置、サイズ、境界線の幅等において、大き過ぎる値を入力することによって引き起こされる様々な問題が修正されました。
  • FLV-ScreenVideo 出力にキーフレームが含まれるようになりました。
  • 修正: EXE 出力時の楕円ハイライトの表示位置が正しくなかった問題が修正されました。
  • 修正: マルチモニターシステム上における、複層ウィンドウの録画の問題が修正されました。
  • 修正: アンドゥのチェックポイント生成中にホートキーを使用してムービーを保存すると、ムービーが破損する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 2つの録画予約が実行されたとき、フローティングツールバー上の録画時刻が2つ目の録画時刻に設定されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: 横幅 0 のテキストを持つテキストボックスがあった場合の不具合が修正されました。
  • 「録画中に BB FlashBack を非表示にする」というオプションが追加され、録画中にフローティングウィンドウを非表示にすることができるようになりました。
  • 修正: テキストファイルのプロパティダイアログ上でテキスト範囲を選択すると、フォントが変わってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 無人録画が録画予約時にも設定できるようになりました。
  • 修正: ムービーに異なる画面サイズのムービーを挿入すると、カーソルの位置がずれることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 不正な AAC ビットレートにより、MP4 への出力が 0 割算エラーになってしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: Web カメラの映像において、オーディオに遅延が発生する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: QuickTime 用の temp ファイルが削除されずに、出力エラーが起こることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 小さいサイズの Flash-FLV ムービー(例:24x24)に出力しようとすると、無効な FLV ファイルになることがあった問題が修正されました。
  • 追加: 面積の異なるムービーに別のムービーを挿入したときにパディングカラーを設定する機能が追加されました。
  • 修正: Flash 出力時の SWF ツールバーファイルに正しい日付がセットされるようになりました。
  • 修正: テキストボックスの表示が改良されました。
  • 修正: タイトルの背景が 1px の隙間を残したまま、いずれかの方向に 1px 小さかった問題が修正されました。
  • ローカルドライブから実行される SWF ファイル上での、Flash のセキュリティ制限の処理方法が改善されました。
  • 修正: 使用中の FBR ファイルと同じフォルダにある Word 文書ファイルを編集すると、その Word 文書を保存する際にエラーが起こることがあった問題が修正されました。
  • 修正: サポートウィンドウにおける言語別サポート情報が誤って表示される場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 英語版以外の Windows 上で、自動更新プロセスが正しく表示されなかった問題が修正されました。
  • 修正: 異なる表示サイズのムービーを合成した場合、挿入されたムービー上でのカーソル表示位置が誤っていた問題が修正されました。
  • 追加: 予約録画時の自動ファイル保存機能が追加されました。
  • 修正: VLC プレーヤーの特定のバージョンが BB FlashBack から正しく検知できず、ビデオハードウェアアクセラレーション用の警告メッセージが表示されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスプロパティ上でテキストを選択してフォントを変更しても、それが反映されなかったことがあった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスの影の幅の値を大きくし過ぎると、異常な表示になっていた問題が修正されました。
  • 修正: 録画モードを変更して、その後キャンセルしたときの動作に問題があった点が修正されました。
  • 修正: インストール直後にレコーダーを起動すると、Tracking.xml ファイルの使用法に関するエラーメッセージが表示されることがあった問題が修正されました。
  • LogSys レポートにクラッシュ追跡ファイルが追加されるようになりました。
  • プレーヤーオプションの不整合をチェックして修正するオプションが追加されました。
  • 修正: レコーダーの開始時に、アップデートが検知されてもそれが画面に表示されなかった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックス上に長さ 0 のテキストが存在するとクラッシュを引き起こしていた問題が修正されました。
  • 修正: レコーダーがフローティングコントロールとして最小化されたときに、レコーダーを非表示にするオプションが追加されました。
  • 修正: テキストボックスの表示サイズと矢印の幅が大きすぎたときにクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 矢印のコピー&貼り付けを行うとエラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • 修正: Windows XP 上でサウンドのインターフェイスが正しく動作していなかった問題が修正されました。
  • 追加: キーフレームが破損してしまったムービーを修復させる機能が追加されました。
  • 修正: ウィンドウ/領域/フルスクリーンの設定がユーザインターフェイスから正しく認識されていなかった問題が修正されました。
  • Administrators 権限でユーザに対してライセンスを非表示にさせる機能が追加されました。
  • 修正: レポート送信時に、直接送信が失敗した場合のメールアドレスが正しくなかった問題が修正されました。
  • 修正: プレーヤーから録画が開始された場合に、レコーダーがユーザインターフェイスを表示していなかった問題が修正されました。
  • 修正: オブジェクトの貼り付けの問題が修正されました。
  • オブジェクト領域において、右クリックメニューからオブジェクトを貼り付ける機能が追加されました。
  • 修正: キーストロークの録画時にプレーヤーがクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: ホットキーの問題が修正されました。
  • 修正: プレーヤーとレコーダーからヘルプファイルが表示されなかった問題が修正されました。
  • 修正: V3 と V2 で共有されているファイルが、V2 のアンインストール時に削除されてしまう問題が修正されました。
  • 修正: Windows XP 上において、録音時にデフォルトサウンドデバイス以外を選択していると何も録音されないことがあった問題が修正されました。
  • 良く使用されるオプションを表示する新しいレコーダーウィンドウとすばやい録画開始
  • プレゼンテーションオブジェクトの編集を簡単にする強化されたプレーヤーフレームバー
  • ムービーへの矢印の追加
  • ムービーへの透かし画像の追加
  • サウンド処理:ノイズ除去とムービー中のサウンドボリュームの圧縮と標準化オプション
  • ムービーの始まりと終りへのタイトルの追加
  • ムービーへのビデオファイルの挿入
  • フレームの挿入によらない一時停止オブジェクトによる埋め込み一時停止
  • Flash-FLV 出力への「クリックして続ける」ボタン等の双方向性オブジェクトの追加
  • 予約録画
  • MPEG4 フォーマットによる Apple デバイス(iPod、iPad、iPhone)互換出力
  • テキストボックスでのリッチテキストの使用
  • 不可視キーストロークの自動表示
  • サウンドのフェードイン・アウト

バージョン 2.8.2

  • 修正: 貼り付けされたサウンドがフェードアウトしたりミュートしたりする問題が修正されました。
  • 修正: 出力を行うと最初の40秒間のサウンドが消失する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 8ビットサウンドの音質に問題があった件が修正されました。
  • 追加: EXE 出力から FBR ファイルを復元することができるようになりました。
  • 修正: アップグレード時のアンインストール処理時に、インストーラのウィンドウが背後に隠れてしまう問題が修正されました。
  • 修正: インストーラがサイレントモードに移行しても、ダイアログが消えなかった問題が修正されました。
  • 修正: Windows の制限ユーザおよび標準ユーザに対して、インストーラがショートカットを生成しなかった問題が修正されました。
  • 修正: マルチモニターシステムで録画する際の、セカンダリ上での録画領域の不正な位置付け問題が修正されました。
  • 修正: ボタンオブジェクトがコピー、貼り付けできなかった問題が修正されました。
  • 修正: WAV サウンドトラックを持つムービーの読込み時の問題が修正されました。
  • 修正: FB 終了時に LogSys が常駐したままになっていて、アップグレードができなかった問題が修正されました。
  • 修正: 録音機能使用時に無応答になっていた問題が修正されました。
  • 修正: 録画の一時停止中にスクリーンセーバーが起動した場合、録画が一時停止していても時間経過カウンタが再始動していた問題が修正されました。
  • 修正: Vista/7 上において、125% の拡大モードの領域指定録画を行うと、誤った領域が録画される場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 可変ビットレートの MP3 ファイルを追加するときの問題が修正されました。
  • 修正: Web カメラ映像を持つムービーの一部フレームだけを保存した場合、SWF 出力時に Web カメラ映像なしのムービーが生成される場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 録画を終了しても、サウンドが圧縮されているあいだはデスクバンド上の録画タイマーが動き続けていた問題が修正されました。
  • 編集中にプレーヤーがクラッシュした場合の、破損ファイルのリカバリ方法が改良されました。
  • YouTube へのアップロードオプションに HD が追加されました。
  • ボタンへの JavaScript アクションが追加されました。
  • 修正: Vista/7 上において、150% の拡大サイズにおけるウィンドウと一部領域の録画問題が修正されました。
  • GDI モード上において、偶数 FPS でしか録画できないという制限がなくなりました。
  • 修正: マルチモニターで録画を行う場合、録画開始直後に録画が停止しまう場合があった問題が修正されました。パフォーマンスを削減して不具合を修正するオプションが追加されました。
  • 修正: 編集作業を繰り返し行ってもサウンドトラックの品質が低下しないようになりました。
  • 修正: FBR ファイルを FB temp フォルダに保存しないようにしました。
  • 修正: フレーム削除後のカーソル再描画問題が修正されました。
  • 修正: 破損フレームの削除を防止する Vdisk 問題
バージョン 2.7.6
  • 修正: 録画時に、'list index out of bounds' のエラーが出ることがあった問題が修正されました。
  • 修正: サウンドカードが複数導入されていた場合にも正常に録音されるようになりました。
  • 修正: 埋め込みモードで読み込まれた Web カメラ映像が、ムービーが保存されるまで見えていなかった問題が修正されました。
  • 修正: 範囲を指定してそれを新しいムービーとして保存した場合、オーディオが正常に同期されなかったことがあった問題が修正されました。
  • 修正: Web カメラ映像を持つムービー、もしくは MPEG モードのムービーを追加した場合に、オブジェクトの開始フレームがずれることがあった問題が修正されました。
  • 修正: フレームの範囲を選択してムービーを保存した場合、メニューの「ファイル」→「プロパティ」→「詳細」で表示される情報が正しくなかった問題が修正されました。
  • 修正: ファイル名に "%20" が含まれていた場合、破損ファイルとして認識されることがあった問題が修正されました。
  • 修正: ムービーをアップロードする際に、連続して2つのムービーをアップロードすると最初のムービーが2回アップロードされることがあった問題が修正されました。
  • 修正: GDI モード時の FPS が最大値 20 までと制限されました。
  • 修正: 先頭フレームを含まずに、フレームの範囲指定で AVI/WMV/MOV への出力を行った場合、オーディオの同期問題が発生することがあった不具合が修正されました。
  • 修正: フレームの範囲を指定して新規ムービーとしての保存を行った場合、範囲に最終フレームが含まれていると静止画ムービーとなってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 録画ウィザードのサウンドステップにおいて、同じサウンドデバイスを 2 回選択するとサンプリングレートが常に 11KHz になってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 録画ウィザードの途中において、詳細設定ウィンドウをキャンセルしても設定の変更がキャンセルされなかった問題が修正されました。

 バージョン 2.7.5

  • 修正: MPEG モードにおける「サイズで制限する」の機能の問題が修正されました。
  • 修正: 低スペック PC における MPEG モード自動選択の誤りが修正されました。
  • Windows XP において、録画終了時にその時のサウンド録音設定が記憶されるようになりました。
  • キャプチャドライバモードでは、Aero モードとセカンダリモニターが録画できないという警告が表示されるようになりました。
  • 低スペックPCでの録画時に、ハードウェアビデオアクセラレーションを OFF にする案内が表示されるようになりました。
  • 修正: ムービーの保存時に、クラッシュする場合があった問題が修正されました。
  • 追加: 選択フレーム区間の長さを変更する機能が追加されました。
  • 追加: 選択区間をサムネールで表示する機能が追加されました。
  • 録画ウィザードから第 1 ステップが除去されました。
  • 修正: レコーダーからの出力時にクラッシュする場合があった問題が修正されました。
  • 追加: 長いムービーのパフォーマンスを向上させるために、アンドゥ機能を OFF にするオプションが追加されました。
  • Standard 版と Express 版から、サウンドトラックのロック選択ボタンが取り除かれました。
  • 修正: QuickTime 上で、100%以上の拡大ができなかった問題が修正されました。
  • 修正: ドライバモードで録画中にモニターの電源を切ると、レコーダーがクラッシュする場合があった問題が修正されました。
  • 修正: スピードアップとスローダウンの機能が、MPEG モードのムービー上で機能していなかった問題が修正されました。
  • 修正: ドライバモードを使用した場合、最終フレーム上で「オーディオの圧縮」ダイアログが出ることがあった問題が修正されました。

バージョン 2.7.4 

  • 新機能: カーソルハイライトを反転できるようになりました。
  • 修正: MPEG 録画において、最終フレームまたは最後から2番目のフレームが破損することがあった問題が修正されました。
  • 修正: MPEG 録画の最終フレームまでクロッピングを行うと、アクセス違反が発生する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: MPEG 録画の最終フレームを新しい FBR として保存すると、ファイルが破損することがあった問題が修正されました。
  • 修正: 単一フレームを保存しても、複数のフレームを持つ FBR を生成してしまう場合があった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力において、一部の PC 上でオートスクロールが拡大縮小表示になってしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: Windows 7 上のタスクバーモードが改良され、64bit 版にもタスクバーモードが追加されました。
  • 修正: MPEG ムービーを別の MPEG ムービーに挿入すると、ムービーの末尾に空白フレームが追加されてしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: マーカーのあとに続くすべてのフレームを削除してムービーを保存すると、マーカーが重複登録されてしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: MPEGモードの録画において、録画を時間で制限する機能を使用すると静止画が生成されてしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 特定のムービーの EXE 出力において、DLL のエントリー不明のメッセージが出ていた問題が修正されました。
  • 修正: メディアプレーヤーの検出機能が、プレーヤーによっては機能していなかった問題が修正されました。
  • 修正: Windows 7 において、キャプチャドライバが正常にインストールされない場合があった問題が修正されました。
  • Flash 出力: V9 以前の Flash プレーヤーの取り扱いが改良されました。
  • ビデオハードウェアアクセラレーションの使用が、低スペックの PC 上ではデフォルトで無効となるようになりました。
バージョン 2.7.3 
  • 追加: レコーダーに FBCMD コマンドライン制御機能が追加されました。
  • 追加: Flash 出力時に、プレーヤーの V9 以上が必要とされる場合はメッセージを表示できるようにオプションが追加されました。
  • 追加: プレーヤーと EXE 出力において、Web カメラビデオのサイズを調整できるようになりました。
  • 追加: ウィンドウ指定の録画を行った場合、ウィンドウの位置が変更されたときにその位置を追跡できるようになりました(GDI モードと MPEG モード使用時)。
  • 追加: レコーダー上で Web カメラのテストウィンドウのサイズを変更できるようになりました。
  • 追加: マウスホイールとマウスの中央ボタンクリックのイベントをキャッチして挿入できるようになりました。
  • 修正: Windows 7上で録画を行う際に、ログの生成で過剰な負荷が掛かっていた問題が修正されました。
  • 修正: Windows Vista および 7 上で、PC サウンドを録音するとレコーダーがクラッシュする場合があった問題が修正されました。

バージョン 2.7.2

  • バッチ出力においてクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • Internet Explorer 上で、SWF 出力が埋め込まれたページを閉じようとすると、ある特定の条件下でスクリプトエラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • サウンド同期のテストダイアログが、録画ウィザードから起動されたときにオプションダイアログの裏でスタックすることがあった問題が修正されました。
  • MPEG ムービーの最終フレームが破損することがあった問題が修正されました。
  • MPEG ムービーの保存で、ファイルサイズが削減されないことがあった問題が修正されました。
  • MPEG ムービーを他の MPEG ムービーの最終フレームに挿入すると、結合部分で不整合を起こすことがあった問題が修正されました。
  • MPEG ムービーから特定のフレームを選択して保存すると、静止画像になってしまうことがあった問題が修正されました。
  • ハイライトオブジェクトによってムービーが一時停止された時、「一時停止画像を表示する」の設定の ON/OFF に関わらず、Flash と EXE 出力においては一時停止画像が常に表示されていた問題が修正されました。
  • ムービー再生直後に削除処理を行うと、画像が破損されることがあった問題が修正されました。

バージョン 2.7.1

  • キャプチャドライバが、FB のアンインストール時に正常にアンインストールされなかった問題が修正されました。
  • マルチディスプレイの巨大デスクトップを EXE 出力するとクラッシュする場合があった問題が修正されました。
  • インストーラのバージョンがアップデートされました。
  • スタンバイモードから復帰したときに DirectX グラフィックスを使用しているとプレイヤーが誤作動を起こす問題が修正されました。
  • デフォルト以外のマウスオーバーハイライト色を使用すると、ボタンのマウスオーバーで不正な動作をしていた問題が修正されました。
  • リセラービルドによっては、ユーザ情報登録を受け付けない場合があった問題が修正されました。
  • すでにアクセス済みで、新規に作成されない XML ファイルのトラッキング用法が修正されました。
  • ステータスバー上で、選択されたフレームがすべて表示されるようになりました。
  • FB のアップグレード処理によってキャプチャドライバが使用できなくなる場合があった問題が修正されました。

バージョン 2.7.0

  • 録画対象に動画やアニメーションが含まれていた場合にパフォーマンスを改善し、FBR のファイルサイズを小さくすることのできる MPEG 録画モードが追加されました。
  • オーバーレイを使用しているメディアプレーヤーアプリケーションの録画を容易にするために、録画ウィザードのインターフェースが変更されました。
  • マルチモニターが一度に録画できるようになりました。ウィンドウや一部領域の指定が複数モニターに渡っていても、録画することができます。
  • Flash 出力にパスワードが掛けられるようになり、有効期限を設定することができるようになりました。
  • Flash-FLV 出力が、未出力のフォルダ上のローカルドライブから再生できなかった問題が修正されました。
  • 一時停止画像を持つ EXE 出力において、これが設定されていない一時停止オブジェクトに対しても表示されていた問題が修正されました。
  • Flash 出力の不正な動作として、ムービーがまだダウンロード中であっても再生が開始されてしまう問題が修正されました。
  • 拡大・縮小表示を行う場合、ムービーの左上のコーナーだけが一部、拡大縮小されていなかった問題点が修正されました。
  • レコーダーでムービーを保存する際、「MoveFileEx」のエラーメッセージが出て保存できない場合があった問題点が修正されました。
  • フルスクリーンモードの表示に設定された EXE 出力が、再生開始時にクラッシュすることがあった問題点が修正されました。
  • Windows 7 において、インストール直後に実行すると問題が発生することがあった点が修正されました。
  • スタックトレースのロギングが改善され、ロギング ON がデフォルトになりました。
  • その他の修正および改善が施されました。

バージョン 2.6.9

  • V2.6.8 における再生不具合の問題を修正しました。ムービーを BB FlashBack プレーヤー上で直接再生する際、再生が停止するまで画像がリフレッシュされない場合がありました。また、タイムラインがクリックされたときも画像がリフレッシュされない場合がありました。
  • YouTube による API の変更が原因で、YouTube へのアップロードが失敗することがあった問題を修正しました。
  • オートスクロール機能を用いる場合、Web カメラの位置を固定することができるような機能を追加しました。
  • レコーダーやプレーヤーが使用する、一時フォルダのパスを変更できるようにしました。
  • 24fps ムービーにおいて、ユーザ設定の如何にかかわらず時間制限が働いてしまう問題を修正しました。

バージョン 2.6.8

  • バッチ出力ユーティリティを使用する際、自動操作であっても途中でメッセージが表示されて出力が保留にされる場合があった問題を修正しました。
  • YouTube へのアップロード時に、特定のパソコン環境によってはファイナライズが正常に動作しない場合があった問題を修正しました。
  • EXE 出力を行う際のクリックして継続のボタンが正常動作しない場合があった問題を修正しました。
  • EXE 出力を行う際のマウスポインタの初期位置がずれる場合があった問題を修正しました。
  • Flash 出力を行う際のダウンロードしながらの再生の機能を改良しました。

 バージョン 2.6.7

  • Flash 出力において、一時停止機能を持つテキストボックスが最初のフレームに存在し、なおかつ「自動的にダウンロードして、再生は行わない」の設定が ON になっていた場合、テキストボックスは表示されないように修正しました。
  • EXE 出力において、テキストボックスの表示時間が実際の設定より長くなる場合があった不具合を修正しました。
  • EXE 出力において、不透明度 100% のハイライトで、塗り潰しなしの輪郭があった場合は黒で埋められるようになりました。
  • YouTube へのアップロード時に、長いタイトルとタグの入力が可能になりました。
  • Flash 出力において、ボリュームコントロールが機能しない場合があった不具合を修正しました。
  • Flash 出力において、ダウンロードしながら再生する場合の処理が改善されました。
  • デスクバンドで実行される録画ツールバーが、Windows 7 でも正常動作するようになりました。
  • その他、安定性にまつわる様々な問題が改良されました。

バージョン 2.6.6

  • デュアルモニターを使用している Windows XP パソコン上で、テキストボックスが正しく表示されていなかった問題を修正しました。
  • キーストロークロギングが ON のときのアクセント文字のキー入力が改善されました。
  • Web カメラの映像が自前のウィンドウ内に表示されない問題を修正しました。
  • テキストボックスのスタイルには表示時間が含まれないようになりました。

バージョン 2.6.5

  • BB FlashBack プレーヤー上で DirectX アクセラレーションを使用した場合、Windows XP の FLV と AVI 出力において画像オブジェクトが正しく表示されていなかった問題点を修正しました。
  • Flash のシングル SWF 出力において、ダウンロードしながらの自動再生が正しく動作していなかった問題点を修正しました。
  • Flash の FLV 出力において、拡大・縮小時のサイズが縦に 1% の誤差で正しく計算されていなかった問題点を修正しました。
  • 録画中にオーディオ同期の問題が発生した場合、これを自動検出してサンプルレートを無効にするようにしました。
  • Flash 出力時における「ロード中...」の表示と動作を改善しました。

バージョン 2.6.4

  • Flash 出力時の様々な不具合が修正されました。
  • FLV ムービーが 16px の倍数で埋め込まれるように改良されました。埋め込みカラーもカスタマイズできるようになりました。
  • NVidia のグラフィックカードを使用している Vista 上での再生拡大・縮小がなめらかになりました。
  • 1:1 以外の縦横比における画像崩れの出力が修正されました。
  • フレームレートを削減して出力した場合の画像の破損問題が修正されました。
  • 特定の PC 上における、オブジェクトの喪失問題が修正されました。
  • サウンドトラックが 7 つ以上存在した場合に、オーディオが正しく出力されていなかった問題が修正されました。
  • その他の小さな改良と修正が行われました。
バージョン 2.6.3
  • EXE と Flash 出力において、ムービーがテキストボックスで一時停止した際に、一時停止画像が常に表示されるようになりました。
  • EXE 出力において、同一フレーム上にテキストボックスの一時停止と一時停止ボタンが存在した場合、ボタンクリックは無視されるようになりました。
  • Flash 出力(単一 SWF のみ)において、オートスクロールが下方スクロールした際にツールバーが隠れてしまう現象が修正されました。
  • Express 版のユーザ登録処理において、「すでに登録されています」の問題が解消されました。
  • 録画モードタブにおける「ブースト」設定が、不要時に非表示になるようになりました。
  • Flash のロードインジケータが改良されました。
  • QuickTime 出力において、オーディオがビデオと同期しなくなる問題が解消されました。
  • Flash 出力において、「クリックして継続」の画像がオートスクロール使用時に画面から外れてしまう問題が解消されました。
バージョン 2.6.2
  • 安定性が増し、ファイル破損の原因が修正されました。
  • オートスクロールのフレームサイズと、ムービー映像の矩形の大きさが同じ場合には、オートスクロールが OFF になるように修正されました。
  • SWF 出力時の破損問題が修正されました。
  • Flash 出力時において、テキストボックスの「クリックして続ける」の問題が修正されました。
  • シングル SWF の選択と、オンデマンドダウンロードの選択が可能になりました。
  • Vista 上で複数モニターを使用した場合におけるカーソルハイライトの問題が修正されました。
  • 16ビットカラーディスプレイを使用した場合のカーソルの問題が修正されました。
  • EXE 出力時に d3d9.dll が不要となりました。
  • 非標準解像度のディスプレイを使用した場合の録画の問題が修正されました。
  • フロートコントロールバー上のレコーダーがタスクバーの後ろに隠れてしまう問題が修正されました。
  • 100% FPS 以下の出力時におけるマウスカーソルの軌跡問題が修正されました。
  • レコーダーのトレーアイコンのツールチップが現在までの録画時間を表示するようになりました。
  • Flash 出力時における数々の問題が修正されました。
  • Flash 出力時に、拡大・縮小無しの設定を ON、OFF できるようになりました。従来は常に ON でした。
  • SWF 出力時における無損失圧縮のオプションが追加されました。
バージョン 2.6.1
  • QuickTime 出力時に最下段ピクセルが欠ける場合があった問題が修正されました。
  • SWF 出力時にアクセス違反を起す FBR があった問題が修正されました。
  • フルスクリーン表示の EXE 出力時に Windows のタスクバーが表示されていた問題が修正されました。
  • Express のインストール後に Pro をインストールし、その後 Express をアンインストールすると Pro の起動がクラッシュしていた問題が修正されました。
  • 大きな画像をリサイズするとアクセス違反を起す場合があった問題が修正されました。
  • QuickTime 出力と AVI 出力において、あるピクセル幅が入力できなかった問題が修正されました。
  • Flash 出力時の幅が、出力オプションダイアログ上のコントロールで変更できなかった問題が修正されました。
  • 未ライセンス Express で出力した時のウォーターマークがなくなりました。

 バージョン 2.6.0

  • アップロード機能の追加、ビデオ配信サイトや FTP サイト、およびファイルサーバへのムービーのアップロード。
  • PDF ファイルや Web サイトへの埋め込みを容易にするために、ムービーが単独の SWF ファイルにも出力されるようになりました。
  • パフォーマンスの修正と、「元に戻す」と「やり直し」動作の安定化。

バージョン 2.5.1

  • ファイル名に特殊文字を含む場合の Flash ファイル出力が修正されました。
  • FLV 出力時に繰返し再生が効かないという問題が修正されました。
  • 出力された Flash ムービーが、出力オプションダイアログで指定された幅と高さにならないという問題が修正されました。
  • デフォルトの録画領域が「録画開始」のウィンドウに隠れてしまうことを防ぐために、領域のサイズが増加されました。
  • やり直しチェックポイント作成のパフォーマンスが改良され、編集機能がスピードアップしました。
  • キーログテキスト出力機能が、過度のメモリを使用していたという問題が修正されました。
  • EXE 出力に、「ウィンドウに合わせる」のオプションが追加されました。
  • EXE 出力時に、動的に「ウィンドウに合わせる」ことができるようになりました。
  • Flash 出力時における、16,000フレームの制限を超えた場合の警告メッセージが修正されました。
  • Express ユーザにも「効果」メニューが有効になり、カーソルハイライトの変更ができるようになりました。

バージョン 2.5.0

  • ピクチャ・イン・ピクチャとしての AVI と WMV ファイルの入力
  • QuickTime H264 への出力
  • Flash ビデオ (FLV) ムービーへの出力
  • フルスクリーンモードによる Flash 出力やボリュームコントロール、より多くのカスタマイズなどの多くの改良
  • 編集における「元に戻す」と「繰り返し」機能
  • マウスカーソルのハイライト
  • 障害復旧のためのムービー自動保存機能
  • EXE 出力によるグラフィックハードウェアアクセラレーションの使用
  • その他の修正と使い安さの改良

バージョン 2.0.2

  • VMWare セッション内でのカーソルの記録が修正されました。
  • カーソル画像が破損しているときの Flash 出力が修正されました。
  • ムービーの挿入機能が修正されました:フレームを挿入した直後にフレームを削除した場合、フレームの破損が発生する可能性がありました。
  • 有効期限切れで実行された場合、表示メニューとプレビューメニュー上の Web カメラメニューが非表示になります。
  • ズーム領域の外にテキストボックスが現われたときの問題が解消されました。
  • 画像サイズを 100% より大きくした場合の問題が修正されました。
  • Vista 上でムービーをスクロールしたときの問題が修正されました。

バージョン 2.0.1

  • 多くの改良と機能追加、修正が行われました。

バージョン 1.5.5

  • デフォルト設定での SWF 出力時における問題が解消されました。
  • インストーラが FB の既インストールを検知した時のアンインストールページの表示が簡易化されました。
  • Windows Vista 情報が PC 情報と使用データ上で正しく保存されるようになりました。
  • アップデートのチェック方式が新しくなりました。
  • 48KHz および96KHz のサンプルレートがサポートされました。
  • EXE 出力における「終了時に閉じる」の機能が修正されました。
  • 「新しい更新があります」の表示問題が解消されました。
  • Windows のハイコントラストテーマが検地された場合は、タイムラインとフレームバーをハイコントラストモードで表示するようになりました。
  • インストール/アンインストール時におけるFB実行検知機能が修正されました。
  • 録音ツールバーボタンがプレーヤーに追加されました。
  • サウンドメニューとツールバーが再構成されました。サウンドトラックフォーム上でサウンドの再生が可能となり、サウンドの名称も変更が可能となりました。
  • キーフレームファイルが不正であったときのクラッシュを防止する修正がなされました。新規録画ファイルのインデックス問題が修正されました。
  • DX アクセラレーションの ON/OFF を切り替えるために、プレーヤーに「DirectX ビデオアクセラレーションを使用する」のオプションが追加されました。
  • Vista 使用時の試用期限機能が修正されました。
  • HTML のテンプレートで指定される Flash のバージョンを 6 にアップデートしました。
  • 特定のサウンドカードにおけるサウンド選択問題が修正されました。
  • スタートアップ時に試用期限を示す新しいダイアログが表示されるようになりました。
  • 録音終了時におけるサウンド変換ゲージが表示されるようになりました。
  • SWF 出力のためのプリロードパーセントパラメータが追加されました。
  • 選択フレームを Flash、AVI、WMV、EXE、PPT に出力できるようになりました。
  • Flash 出力時のエラーが修正されました:カーソルが破損したときにエラーメッセージが表示されます。
  • ライセンスキーフォーマットが新しくなりました。
  • Vista 使用時のヘルプファイル表示が修正されました。
  • 低フレームレートでの最適化をともなうキャプチャドライバモードの録画が修正されました。
  • 低メモリ容量でのプレーヤーの性能とメモリ管理が改良されました。
  • フレームの削除問題が修正されました(まれな状況下でアクセス違反が生じていました)。
  • フレームの削除問題が修正されました(まれな状況下でムービーの最初のフルスクリーン画像が不正に削除されていました)。
  • ハードウェアの要因で BB FlashBack が音源を切り替えることができない場合は警告メッセージが表示されるようになりました。

BB FlashBack Pro / Standard

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BB FlashBack 日本語版は私達が翻訳・販売しています。