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  BB FlashBack 3 日本語版 (V3.0.3) ダウンロード


BB FlashBack Pro 3 日本語版 (30日間試用版) のダウンロード
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BB FlashBack Pro バージョン 3.0.3.2061
Copyright (C) 2002-2011 Blueberry Software Ltd All Rights Reserved
リリース日:2011年12月6日 ファイルサイズ:11.7MB

BB FlashBack Standard 3 日本語版 (30日間試用版) のダウンロード
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BB FlashBack Standard バージョン 3.0.3.2061
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BB FlashBack Express バージョン 3.0.3.2061
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リリース日:2011年12月6日 ファイルサイズ:10.8MB

※上記の3種類のエディッションは、1台のパソコンに同時にすべてインストールすることができます。インストール先のフォルダは個別管理されており、アンインストール時にも、それぞれのエディッションが独立したアプリケーションとして別々に処理されます。

※ BB FlashBack 2 日本語版をご利用中のお客様は、バージョンアップ用ライセンスキーのご購入で BB FlashBack 3 日本語版をご利用になれます。バージョンアップキーのご購入を希望されるお客様はメールにてお問い合わせください。

旧バージョンのダウンロード

  1. BB FlashBack Pro 2 日本語版 V2.8.2 (30日間試用版)
  2. BB FlashBack Standard 2 日本語版 V2.8.2 (30日間試用版)

  3. BB FlashBack Express 2 日本語版 V2.8.2 (フリー版)


BB FlashBack 日本語版は、2009年2月20日から国内リリースが開始されました。

30日間の試用期間中は、出力ムービーの右肩にブルーベリーソフトウェアのロゴが表示されます。ライセンスコード取得後は、ロゴの表示を OFF にして既存のムービーを再出力することができます。

Pro 版、Standard 版、Express 版の機能比較は次の通りです。

注: Expr = Express 版、Std = Standard 版、Pro = Pro 版
Expr Std Pro
録画と録音
スクリーンと Web カメラの録画、マイク、PC サウンドの録音
フルスクリーン、特定のウィンドウ、一部領域の録画
キー押下の記録と表示
連続録画と最終録画ファイルサイズの制限
パソコンの性能を自動判定して、録画モードを選定
Windows Vista エアロモードでの録画
共有(外部出力)
YouTube、Blip.TV、Revver へのアップロード
標準 HTTP、FTP、ローカルファイルサーバへのアップロード    
Flash (SWF)、FLV (Flash ビデオ) への出力
AVI への出力
Windows Media Video (WMV) への出力  
QuickTime (H264) への出力  
スタンドアロン EXE への出力    
PowerPoint への出力    
飾り付け
テキストボックスの追加  
サウンドファイルの追加、ナレーションの追加録音  
画像の追加  
スクリーンの領域の強調  
対話式ボタンの追加  
AVI と WMV ファイルをピクチャ・イン・ピクチャとして追加  
編集機能
フレーム単位のビデオ編集    
マルチトラックのオーディオ編集    
マウス軌跡のスムーズ化とマウス動作の再録画    
ムービーの一部領域の再生速度の加速と減速    
効果
カーソル表示のハイライト
ズーム機能とパン機能    
ムービー領域のクロッピング    

BB FlashBack Pro 日本語版の機能

  • デスクトップ操作のすべてをムービーファイルにキャプチャ
  • Flash、QuickTime (H264)、Windows Media Video (WMV)、AVI、PowerPoint、スタンドアロン EXE ファイルフォーマットへの出力
  • サウンドとテキストによる注釈付きムービーの作成
  • 録画中であることがほとんど検知されないハイパフォーマンスなキャプチャ・プロセス

システム要件

BB FlashBack は Windows 2000/XP/2003/Vista/7 (32ビット版および 64ビット版)上で動作します。
QuickTime 形式で出力する場合は、QuickTime7 以降が必要です。
Windows Media Video (WMV)フォーマットを出力するには Windows Media Player 9 以降が必要です。
PowerPoint フォーマットを出力するには PowerPoint を含む Office 2000 以降が必要です。

インストール要件

BB FlashBack のインストールは管理者権限を持つユーザで行う必要があります。

キャプチャドライバとのソフトウェア非互換性

ASUS の「 Enhanced Display Driver 」は、BB FlashBack キャプチャドライバのような「ミラー型」ディスプレイドライバがインストールされているパソコンにインストールされると、深刻なシステム不安定を引き起こす可能性があることが分かりました。

この問題の深刻性のため、BB FlashBack (またはそのインストーラ) が ASUS ドライバのインストールを検知した場合はキャプチャドライバはインストールされません。BB FlashBack は録画を行うことはできますが、キャプチャドライバより低パフォーマンスとなる DirectX または GDI 録画モードでの録画となります。

ASUS ソフトウェアがアンインストールされると、キャプチャドライバは BB FlashBack レコーダーの次回の起動時に自動的にインストールされます。

変更履歴

バージョン 2.8.2

  • 修正: 貼り付けされたサウンドがフェードアウトしたりミュートしたりする問題が修正されました。
  • 修正: 出力を行うと最初の40秒間のサウンドが消失する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 8ビットサウンドの音質に問題があった件が修正されました。
  • 追加: EXE 出力から FBR ファイルを復元することができるようになりました。
  • 修正: アップグレード時のアンインストール処理時に、インストーラのウィンドウが背後に隠れてしまう問題が修正されました。
  • 修正: インストーラがサイレントモードに移行しても、ダイアログが消えなかった問題が修正されました。
  • 修正: Windows の制限ユーザおよび標準ユーザに対して、インストーラがショートカットを生成しなかった問題が修正されました。
  • 修正: マルチモニターシステムで録画する際の、セカンダリ上での録画領域の不正な位置付け問題が修正されました。
  • 修正: ボタンオブジェクトがコピー、貼り付けできなかった問題が修正されました。
  • 修正: WAV サウンドトラックを持つムービーの読込み時の問題が修正されました。
  • 修正: FB 終了時に LogSys が常駐したままになっていて、アップグレードができなかった問題が修正されました。
  • 修正: 録音機能使用時に無応答になっていた問題が修正されました。
  • 修正: 録画の一時停止中にスクリーンセーバーが起動した場合、録画が一時停止していても時間経過カウンタが再始動していた問題が修正されました。
  • 修正: Vista/7 上において、125% の拡大モードの領域指定録画を行うと、誤った領域が録画される場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 可変ビットレートの MP3 ファイルを追加するときの問題が修正されました。
  • 修正: Web カメラ映像を持つムービーの一部フレームだけを保存した場合、SWF 出力時に Web カメラ映像なしのムービーが生成される場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 録画を終了しても、サウンドが圧縮されているあいだはデスクバンド上の録画タイマーが動き続けていた問題が修正されました。
  • 編集中にプレーヤーがクラッシュした場合の、破損ファイルのリカバリ方法が改良されました。
  • YouTube へのアップロードオプションに HD が追加されました。
  • ボタンへの JavaScript アクションが追加されました。
  • 修正: Vista/7 上において、150% の拡大サイズにおけるウィンドウと一部領域の録画問題が修正されました。
  • GDI モード上において、偶数 FPS でしか録画できないという制限がなくなりました。
  • 修正: マルチモニターで録画を行う場合、録画開始直後に録画が停止しまう場合があった問題が修正されました。パフォーマンスを削減して不具合を修正するオプションが追加されました。
  • 修正: 編集作業を繰り返し行ってもサウンドトラックの品質が低下しないようになりました。
  • 修正: FBR ファイルを FB temp フォルダに保存しないようにしました。
  • 修正: フレーム削除後のカーソル再描画問題が修正されました。
  • 修正: 破損フレームの削除を防止する Vdisk 問題
バージョン 2.7.6
  • 修正: 録画時に、'list index out of bounds' のエラーが出ることがあった問題が修正されました。
  • 修正: サウンドカードが複数導入されていた場合にも正常に録音されるようになりました。
  • 修正: 埋め込みモードで読み込まれた Web カメラ映像が、ムービーが保存されるまで見えていなかった問題が修正されました。
  • 修正: 範囲を指定してそれを新しいムービーとして保存した場合、オーディオが正常に同期されなかったことがあった問題が修正されました。
  • 修正: Web カメラ映像を持つムービー、もしくは MPEG モードのムービーを追加した場合に、オブジェクトの開始フレームがずれることがあった問題が修正されました。
  • 修正: フレームの範囲を選択してムービーを保存した場合、メニューの「ファイル」→「プロパティ」→「詳細」で表示される情報が正しくなかった問題が修正されました。
  • 修正: ファイル名に "%20" が含まれていた場合、破損ファイルとして認識されることがあった問題が修正されました。
  • 修正: ムービーをアップロードする際に、連続して2つのムービーをアップロードすると最初のムービーが2回アップロードされることがあった問題が修正されました。
  • 修正: GDI モード時の FPS が最大値 20 までと制限されました。
  • 修正: 先頭フレームを含まずに、フレームの範囲指定で AVI/WMV/MOV への出力を行った場合、オーディオの同期問題が発生することがあった不具合が修正されました。
  • 修正: フレームの範囲を指定して新規ムービーとしての保存を行った場合、範囲に最終フレームが含まれていると静止画ムービーとなってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 録画ウィザードのサウンドステップにおいて、同じサウンドデバイスを 2 回選択するとサンプリングレートが常に 11KHz になってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 録画ウィザードの途中において、詳細設定ウィンドウをキャンセルしても設定の変更がキャンセルされなかった問題が修正されました。

 バージョン 2.7.5

  • 修正: MPEG モードにおける「サイズで制限する」の機能の問題が修正されました。
  • 修正: 低スペック PC における MPEG モード自動選択の誤りが修正されました。
  • Windows XP において、録画終了時にその時のサウンド録音設定が記憶されるようになりました。
  • キャプチャドライバモードでは、Aero モードとセカンダリモニターが録画できないという警告が表示されるようになりました。
  • 低スペックPCでの録画時に、ハードウェアビデオアクセラレーションを OFF にする案内が表示されるようになりました。
  • 修正: ムービーの保存時に、クラッシュする場合があった問題が修正されました。
  • 追加: 選択フレーム区間の長さを変更する機能が追加されました。
  • 追加: 選択区間をサムネールで表示する機能が追加されました。
  • 録画ウィザードから第 1 ステップが除去されました。
  • 修正: レコーダーからの出力時にクラッシュする場合があった問題が修正されました。
  • 追加: 長いムービーのパフォーマンスを向上させるために、アンドゥ機能を OFF にするオプションが追加されました。
  • Standard 版と Express 版から、サウンドトラックのロック選択ボタンが取り除かれました。
  • 修正: QuickTime 上で、100%以上の拡大ができなかった問題が修正されました。
  • 修正: ドライバモードで録画中にモニターの電源を切ると、レコーダーがクラッシュする場合があった問題が修正されました。
  • 修正: スピードアップとスローダウンの機能が、MPEG モードのムービー上で機能していなかった問題が修正されました。
  • 修正: ドライバモードを使用した場合、最終フレーム上で「オーディオの圧縮」ダイアログが出ることがあった問題が修正されました。

バージョン 2.7.4 

  • 新機能: カーソルハイライトを反転できるようになりました。
  • 修正: MPEG 録画において、最終フレームまたは最後から2番目のフレームが破損することがあった問題が修正されました。
  • 修正: MPEG 録画の最終フレームまでクロッピングを行うと、アクセス違反が発生する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: MPEG 録画の最終フレームを新しい FBR として保存すると、ファイルが破損することがあった問題が修正されました。
  • 修正: 単一フレームを保存しても、複数のフレームを持つ FBR を生成してしまう場合があった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力において、一部の PC 上でオートスクロールが拡大縮小表示になってしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: Windows 7 上のタスクバーモードが改良され、64bit 版にもタスクバーモードが追加されました。
  • 修正: MPEG ムービーを別の MPEG ムービーに挿入すると、ムービーの末尾に空白フレームが追加されてしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: マーカーのあとに続くすべてのフレームを削除してムービーを保存すると、マーカーが重複登録されてしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: MPEGモードの録画において、録画を時間で制限する機能を使用すると静止画が生成されてしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 特定のムービーの EXE 出力において、DLL のエントリー不明のメッセージが出ていた問題が修正されました。
  • 修正: メディアプレーヤーの検出機能が、プレーヤーによっては機能していなかった問題が修正されました。
  • 修正: Windows 7 において、キャプチャドライバが正常にインストールされない場合があった問題が修正されました。
  • Flash 出力: V9 以前の Flash プレーヤーの取り扱いが改良されました。
  • ビデオハードウェアアクセラレーションの使用が、低スペックの PC 上ではデフォルトで無効となるようになりました。
バージョン 2.7.3 
  • 追加: レコーダーに FBCMD コマンドライン制御機能が追加されました。
  • 追加: Flash 出力時に、プレーヤーの V9 以上が必要とされる場合はメッセージを表示できるようにオプションが追加されました。
  • 追加: プレーヤーと EXE 出力において、Web カメラビデオのサイズを調整できるようになりました。
  • 追加: ウィンドウ指定の録画を行った場合、ウィンドウの位置が変更されたときにその位置を追跡できるようになりました(GDI モードと MPEG モード使用時)。
  • 追加: レコーダー上で Web カメラのテストウィンドウのサイズを変更できるようになりました。
  • 追加: マウスホイールとマウスの中央ボタンクリックのイベントをキャッチして挿入できるようになりました。
  • 修正: Windows 7上で録画を行う際に、ログの生成で過剰な負荷が掛かっていた問題が修正されました。
  • 修正: Windows Vista および 7 上で、PC サウンドを録音するとレコーダーがクラッシュする場合があった問題が修正されました。

バージョン 2.7.2

  • バッチ出力においてクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • Internet Explorer 上で、SWF 出力が埋め込まれたページを閉じようとすると、ある特定の条件下でスクリプトエラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • サウンド同期のテストダイアログが、録画ウィザードから起動されたときにオプションダイアログの裏でスタックすることがあった問題が修正されました。
  • MPEG ムービーの最終フレームが破損することがあった問題が修正されました。
  • MPEG ムービーの保存で、ファイルサイズが削減されないことがあった問題が修正されました。
  • MPEG ムービーを他の MPEG ムービーの最終フレームに挿入すると、結合部分で不整合を起こすことがあった問題が修正されました。
  • MPEG ムービーから特定のフレームを選択して保存すると、静止画像になってしまうことがあった問題が修正されました。
  • ハイライトオブジェクトによってムービーが一時停止された時、「一時停止画像を表示する」の設定の ON/OFF に関わらず、Flash と EXE 出力においては一時停止画像が常に表示されていた問題が修正されました。
  • ムービー再生直後に削除処理を行うと、画像が破損されることがあった問題が修正されました。

バージョン 2.7.1

  • キャプチャドライバが、FB のアンインストール時に正常にアンインストールされなかった問題が修正されました。
  • マルチディスプレイの巨大デスクトップを EXE 出力するとクラッシュする場合があった問題が修正されました。
  • インストーラのバージョンがアップデートされました。
  • スタンバイモードから復帰したときに DirectX グラフィックスを使用しているとプレイヤーが誤作動を起こす問題が修正されました。
  • デフォルト以外のマウスオーバーハイライト色を使用すると、ボタンのマウスオーバーで不正な動作をしていた問題が修正されました。
  • リセラービルドによっては、ユーザ情報登録を受け付けない場合があった問題が修正されました。
  • すでにアクセス済みで、新規に作成されない XML ファイルのトラッキング用法が修正されました。
  • ステータスバー上で、選択されたフレームがすべて表示されるようになりました。
  • FB のアップグレード処理によってキャプチャドライバが使用できなくなる場合があった問題が修正されました。

バージョン 2.7.0

  • 録画対象に動画やアニメーションが含まれていた場合にパフォーマンスを改善し、FBR のファイルサイズを小さくすることのできる MPEG 録画モードが追加されました。
  • オーバーレイを使用しているメディアプレーヤーアプリケーションの録画を容易にするために、録画ウィザードのインターフェースが変更されました。
  • マルチモニターが一度に録画できるようになりました。ウィンドウや一部領域の指定が複数モニターに渡っていても、録画することができます。
  • Flash 出力にパスワードが掛けられるようになり、有効期限を設定することができるようになりました。
  • Flash-FLV 出力が、未出力のフォルダ上のローカルドライブから再生できなかった問題が修正されました。
  • 一時停止画像を持つ EXE 出力において、これが設定されていない一時停止オブジェクトに対しても表示されていた問題が修正されました。
  • Flash 出力の不正な動作として、ムービーがまだダウンロード中であっても再生が開始されてしまう問題が修正されました。
  • 拡大・縮小表示を行う場合、ムービーの左上のコーナーだけが一部、拡大縮小されていなかった問題点が修正されました。
  • レコーダーでムービーを保存する際、「MoveFileEx」のエラーメッセージが出て保存できない場合があった問題点が修正されました。
  • フルスクリーンモードの表示に設定された EXE 出力が、再生開始時にクラッシュすることがあった問題点が修正されました。
  • Windows 7 において、インストール直後に実行すると問題が発生することがあった点が修正されました。
  • スタックトレースのロギングが改善され、ロギング ON がデフォルトになりました。
  • その他の修正および改善が施されました。

バージョン 2.6.9

  • V2.6.8 における再生不具合の問題を修正しました。ムービーを BB FlashBack プレーヤー上で直接再生する際、再生が停止するまで画像がリフレッシュされない場合がありました。また、タイムラインがクリックされたときも画像がリフレッシュされない場合がありました。
  • YouTube による API の変更が原因で、YouTube へのアップロードが失敗することがあった問題を修正しました。
  • オートスクロール機能を用いる場合、Web カメラの位置を固定することができるような機能を追加しました。
  • レコーダーやプレーヤーが使用する、一時フォルダのパスを変更できるようにしました。
  • 24fps ムービーにおいて、ユーザ設定の如何にかかわらず時間制限が働いてしまう問題を修正しました。

バージョン 2.6.8

  • バッチ出力ユーティリティを使用する際、自動操作であっても途中でメッセージが表示されて出力が保留にされる場合があった問題を修正しました。
  • YouTube へのアップロード時に、特定のパソコン環境によってはファイナライズが正常に動作しない場合があった問題を修正しました。
  • EXE 出力を行う際のクリックして継続のボタンが正常動作しない場合があった問題を修正しました。
  • EXE 出力を行う際のマウスポインタの初期位置がずれる場合があった問題を修正しました。
  • Flash 出力を行う際のダウンロードしながらの再生の機能を改良しました。

 バージョン 2.6.7

  • Flash 出力において、一時停止機能を持つテキストボックスが最初のフレームに存在し、なおかつ「自動的にダウンロードして、再生は行わない」の設定が ON になっていた場合、テキストボックスは表示されないように修正しました。
  • EXE 出力において、テキストボックスの表示時間が実際の設定より長くなる場合があった不具合を修正しました。
  • EXE 出力において、不透明度 100% のハイライトで、塗り潰しなしの輪郭があった場合は黒で埋められるようになりました。
  • YouTube へのアップロード時に、長いタイトルとタグの入力が可能になりました。
  • Flash 出力において、ボリュームコントロールが機能しない場合があった不具合を修正しました。
  • Flash 出力において、ダウンロードしながら再生する場合の処理が改善されました。
  • デスクバンドで実行される録画ツールバーが、Windows 7 でも正常動作するようになりました。
  • その他、安定性にまつわる様々な問題が改良されました。

バージョン 2.6.6

  • デュアルモニターを使用している Windows XP パソコン上で、テキストボックスが正しく表示されていなかった問題を修正しました。
  • キーストロークロギングが ON のときのアクセント文字のキー入力が改善されました。
  • Web カメラの映像が自前のウィンドウ内に表示されない問題を修正しました。
  • テキストボックスのスタイルには表示時間が含まれないようになりました。

バージョン 2.6.5

  • BB FlashBack プレーヤー上で DirectX アクセラレーションを使用した場合、Windows XP の FLV と AVI 出力において画像オブジェクトが正しく表示されていなかった問題点を修正しました。
  • Flash のシングル SWF 出力において、ダウンロードしながらの自動再生が正しく動作していなかった問題点を修正しました。
  • Flash の FLV 出力において、拡大・縮小時のサイズが縦に 1% の誤差で正しく計算されていなかった問題点を修正しました。
  • 録画中にオーディオ同期の問題が発生した場合、これを自動検出してサンプルレートを無効にするようにしました。
  • Flash 出力時における「ロード中...」の表示と動作を改善しました。

バージョン 2.6.4

  • Flash 出力時の様々な不具合が修正されました。
  • FLV ムービーが 16px の倍数で埋め込まれるように改良されました。埋め込みカラーもカスタマイズできるようになりました。
  • NVidia のグラフィックカードを使用している Vista 上での再生拡大・縮小がなめらかになりました。
  • 1:1 以外の縦横比における画像崩れの出力が修正されました。
  • フレームレートを削減して出力した場合の画像の破損問題が修正されました。
  • 特定の PC 上における、オブジェクトの喪失問題が修正されました。
  • サウンドトラックが 7 つ以上存在した場合に、オーディオが正しく出力されていなかった問題が修正されました。
  • その他の小さな改良と修正が行われました。
バージョン 2.6.3
  • EXE と Flash 出力において、ムービーがテキストボックスで一時停止した際に、一時停止画像が常に表示されるようになりました。
  • EXE 出力において、同一フレーム上にテキストボックスの一時停止と一時停止ボタンが存在した場合、ボタンクリックは無視されるようになりました。
  • Flash 出力(単一 SWF のみ)において、オートスクロールが下方スクロールした際にツールバーが隠れてしまう現象が修正されました。
  • Express 版のユーザ登録処理において、「すでに登録されています」の問題が解消されました。
  • 録画モードタブにおける「ブースト」設定が、不要時に非表示になるようになりました。
  • Flash のロードインジケータが改良されました。
  • QuickTime 出力において、オーディオがビデオと同期しなくなる問題が解消されました。
  • Flash 出力において、「クリックして継続」の画像がオートスクロール使用時に画面から外れてしまう問題が解消されました。
バージョン 2.6.2
  • 安定性が増し、ファイル破損の原因が修正されました。
  • オートスクロールのフレームサイズと、ムービー映像の矩形の大きさが同じ場合には、オートスクロールが OFF になるように修正されました。
  • SWF 出力時の破損問題が修正されました。
  • Flash 出力時において、テキストボックスの「クリックして続ける」の問題が修正されました。
  • シングル SWF の選択と、オンデマンドダウンロードの選択が可能になりました。
  • Vista 上で複数モニターを使用した場合におけるカーソルハイライトの問題が修正されました。
  • 16ビットカラーディスプレイを使用した場合のカーソルの問題が修正されました。
  • EXE 出力時に d3d9.dll が不要となりました。
  • 非標準解像度のディスプレイを使用した場合の録画の問題が修正されました。
  • フロートコントロールバー上のレコーダーがタスクバーの後ろに隠れてしまう問題が修正されました。
  • 100% FPS 以下の出力時におけるマウスカーソルの軌跡問題が修正されました。
  • レコーダーのトレーアイコンのツールチップが現在までの録画時間を表示するようになりました。
  • Flash 出力時における数々の問題が修正されました。
  • Flash 出力時に、拡大・縮小無しの設定を ON、OFF できるようになりました。従来は常に ON でした。
  • SWF 出力時における無損失圧縮のオプションが追加されました。
バージョン 2.6.1
  • QuickTime 出力時に最下段ピクセルが欠ける場合があった問題が修正されました。
  • SWF 出力時にアクセス違反を起す FBR があった問題が修正されました。
  • フルスクリーン表示の EXE 出力時に Windows のタスクバーが表示されていた問題が修正されました。
  • Express のインストール後に Pro をインストールし、その後 Express をアンインストールすると Pro の起動がクラッシュしていた問題が修正されました。
  • 大きな画像をリサイズするとアクセス違反を起す場合があった問題が修正されました。
  • QuickTime 出力と AVI 出力において、あるピクセル幅が入力できなかった問題が修正されました。
  • Flash 出力時の幅が、出力オプションダイアログ上のコントロールで変更できなかった問題が修正されました。
  • 未ライセンス Express で出力した時のウォーターマークがなくなりました。

 バージョン 2.6.0

  • アップロード機能の追加、ビデオ配信サイトや FTP サイト、およびファイルサーバへのムービーのアップロード。
  • PDF ファイルや Web サイトへの埋め込みを容易にするために、ムービーが単独の SWF ファイルにも出力されるようになりました。
  • パフォーマンスの修正と、「元に戻す」と「やり直し」動作の安定化。

バージョン 2.5.1

  • ファイル名に特殊文字を含む場合の Flash ファイル出力が修正されました。
  • FLV 出力時に繰返し再生が効かないという問題が修正されました。
  • 出力された Flash ムービーが、出力オプションダイアログで指定された幅と高さにならないという問題が修正されました。
  • デフォルトの録画領域が「録画開始」のウィンドウに隠れてしまうことを防ぐために、領域のサイズが増加されました。
  • やり直しチェックポイント作成のパフォーマンスが改良され、編集機能がスピードアップしました。
  • キーログテキスト出力機能が、過度のメモリを使用していたという問題が修正されました。
  • EXE 出力に、「ウィンドウに合わせる」のオプションが追加されました。
  • EXE 出力時に、動的に「ウィンドウに合わせる」ことができるようになりました。
  • Flash 出力時における、16,000フレームの制限を超えた場合の警告メッセージが修正されました。
  • Express ユーザにも「効果」メニューが有効になり、カーソルハイライトの変更ができるようになりました。

バージョン 2.5.0

  • ピクチャ・イン・ピクチャとしての AVI と WMV ファイルの入力
  • QuickTime H264 への出力
  • Flash ビデオ (FLV) ムービーへの出力
  • フルスクリーンモードによる Flash 出力やボリュームコントロール、より多くのカスタマイズなどの多くの改良
  • 編集における「元に戻す」と「繰り返し」機能
  • マウスカーソルのハイライト
  • 障害復旧のためのムービー自動保存機能
  • EXE 出力によるグラフィックハードウェアアクセラレーションの使用
  • その他の修正と使い安さの改良

バージョン 2.0.2

  • VMWare セッション内でのカーソルの記録が修正されました。
  • カーソル画像が破損しているときの Flash 出力が修正されました。
  • ムービーの挿入機能が修正されました:フレームを挿入した直後にフレームを削除した場合、フレームの破損が発生する可能性がありました。
  • 有効期限切れで実行された場合、表示メニューとプレビューメニュー上の Web カメラメニューが非表示になります。
  • ズーム領域の外にテキストボックスが現われたときの問題が解消されました。
  • 画像サイズを 100% より大きくした場合の問題が修正されました。
  • Vista 上でムービーをスクロールしたときの問題が修正されました。

バージョン 2.0.1

  • 多くの改良と機能追加、修正が行われました。

バージョン 1.5.5

  • デフォルト設定での SWF 出力時における問題が解消されました。
  • インストーラが FB の既インストールを検知した時のアンインストールページの表示が簡易化されました。
  • Windows Vista 情報が PC 情報と使用データ上で正しく保存されるようになりました。
  • アップデートのチェック方式が新しくなりました。
  • 48KHz および96KHz のサンプルレートがサポートされました。
  • EXE 出力における「終了時に閉じる」の機能が修正されました。
  • 「新しい更新があります」の表示問題が解消されました。
  • Windows のハイコントラストテーマが検地された場合は、タイムラインとフレームバーをハイコントラストモードで表示するようになりました。
  • インストール/アンインストール時におけるFB実行検知機能が修正されました。
  • 録音ツールバーボタンがプレーヤーに追加されました。
  • サウンドメニューとツールバーが再構成されました。サウンドトラックフォーム上でサウンドの再生が可能となり、サウンドの名称も変更が可能となりました。
  • キーフレームファイルが不正であったときのクラッシュを防止する修正がなされました。新規録画ファイルのインデックス問題が修正されました。
  • DX アクセラレーションの ON/OFF を切り替えるために、プレーヤーに「DirectX ビデオアクセラレーションを使用する」のオプションが追加されました。
  • Vista 使用時の試用期限機能が修正されました。
  • HTML のテンプレートで指定される Flash のバージョンを 6 にアップデートしました。
  • 特定のサウンドカードにおけるサウンド選択問題が修正されました。
  • スタートアップ時に試用期限を示す新しいダイアログが表示されるようになりました。
  • 録音終了時におけるサウンド変換ゲージが表示されるようになりました。
  • SWF 出力のためのプリロードパーセントパラメータが追加されました。
  • 選択フレームを Flash、AVI、WMV、EXE、PPT に出力できるようになりました。
  • Flash 出力時のエラーが修正されました:カーソルが破損したときにエラーメッセージが表示されます。
  • ライセンスキーフォーマットが新しくなりました。
  • Vista 使用時のヘルプファイル表示が修正されました。
  • 低フレームレートでの最適化をともなうキャプチャドライバモードの録画が修正されました。
  • 低メモリ容量でのプレーヤーの性能とメモリ管理が改良されました。
  • フレームの削除問題が修正されました(まれな状況下でアクセス違反が生じていました)。
  • フレームの削除問題が修正されました(まれな状況下でムービーの最初のフルスクリーン画像が不正に削除されていました)。
  • ハードウェアの要因で BB FlashBack が音源を切り替えることができない場合は警告メッセージが表示されるようになりました。

BB FlashBack Pro / Standard

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