BB FlashBack は、デスクトップ上におけるマウス操作キーボード操作、そして画面の移り変りナレーションの吹込などをムービーとして記録し、それを各種形式ファイルに外部出力したり、YouTube にアップロードして配信したりするためのソフトウェアです。出来上がったムービーは、アプリケーションの操作説明用のデモムービーや授業用の教材ムービーとしてホームページに貼り付けたり、または CD-ROM で配布したりしてご利用いただけます。

画面操作録画ソフト BB FlashBack Pro 4 日本語版 (V4.1.6)

20,412円 (8%税込)  アカデミック版 12,247円 (8%税込)

BB FlashBack Pro 4 日本語版は、 BB FlashBack シリーズのフル機能版です。BB FlashBack のすべての機能を網羅しています。ダウンロードはこちらです。


画面操作録画ソフト BB FlashBack Standard 4 日本語版 (V4.1.6)

9,180円 (8%税込)  アカデミック版 5,508円 (8%税込)

BB FlashBack Standard 4 日本語版は、 BB FlashBack Pro 4 の廉価版です。機能の違いについては、こちらをご参照ください。ダウンロードはこちらです。


画面操作録画ソフト BB FlashBack Express 4 日本語版 (V4.1.6)

フリーソフトウェア

BB FlashBack Express 4 日本語版は、 BB FlashBack シリーズのフリーライセンス版です。ユーザ登録していただくだけで、無料でご使用いただけます(サポートサービスは添付されません)。機能の違いについては、こちらをご参照ください。ダウンロードはこちらです。



BB FlashBack Express がインターネットテレビのニュースで取り上げられました。

日本語訳:

『今週のお勧めフリーソフトウェアのコーナーです。このコーナーでは興味深くて有益な、お勧めフリーソフトウェアの情報をお届けしています。今週お届けするのは BB FlashBack Express です。

多額の料金を支払って Camtasia を購入するような場合は別として、お手頃な価格帯でフレキシブルなスクリーンキャプチャソフトウェアを探そうとすると、あなたの選択肢は非常に限られてき ます。うれしいことに BB FlashBack Express がここに存在します。このブルーベリーソフトウェア社の BB FlashBack シリーズの軽量版は、有償ソフトウェアが持つ数々の機能を無償でサポートしています。

指定ウィンドウやスクリーンの 一部領域、またはスクリーン全体を録画することができます。スクリーン録画中に Web カメラからの映像も並行して録画することができます。BB FlashBack Express は音声録音にも対応しています。スクリーンを録画しながらマイクからナレーションを吹き込んだり、あるいは PC サウンドを合成しながら録画することができます。

録画した映像は同梱のプレーヤーを使用してフレーム単位でレビューすることができます。出来上がったムービーはファイルサイズや画質の調整とともに Flash、AVI フォーマットに出力することができます。また、ムービーファイルはワンクリックで YouTube、blip.TV、viddler、Revler などのビデオ配信サイトにアップロードして、オンライン上ですばやく再生することができます。フリーで機能豊富なスクリーンキャプチャユーティリティをお 探しなら BB FlashBack Expess が最高です。』


BB FlashBack 日本語版は2009年2月20日にリリースされました。

BB FlashBack Pro は Windows 用の画面録画ソフトで、GDI モード、Direct X モードをはるかに凌ぐ、キャプチャドライバモードを搭載しています。これにより、録画中に CPU にほとんど負荷の掛からない画面録画を実現することができます。録画中にマウス操作が重くならない、快適な操作環境が得られることを体験してください。

録画したムービーは、BB FlashBack Pro の高度な編集機能を使用して装飾や演出を行うことができます。ムービーの一部だけをズーム・パン効果で拡大・縮小再生したり、指定した再生領域内でマウスカーソルの動きに合わせてムービーの中心を自動的に移動させたりすることもできます。

画面録画したムービーの出力は、Flash、Flash ビデオ(FLV)、Windows Media Player(WMV)、Microsoft PowerPoint、QuickTime、AVI、および簡易プレーヤー搭載のスタンドアロン EXE の各形式に対応しています。ムービーの配布目的に合わせて、最適な出力形式を選択してください。

BB FlashBack Pro を使用すれば、快適な録画・編集操作でソフトウェアの操作デモムービーやトレーニング用の教材ムービーなどを制作することができます。

バージョン 4 の主な新機能

  1. よりスムーズなフェードのトランジション機能が追加されました。
  2. オブジェクトをギャラリーに登録して再利用できるようになりました
  3. GIF フォーマットへの出力に対応しました。
  4. ムービーのぼかし機能が追加されました。
  5. 録画時にメモを作成してあとで参照できるようになりました。
  6. その他、下記の通りの多くの修正が施されました。

BB FlashBack バージョン 3.2.4 からバージョン 4.1.6 への修正事項、および追加機能は次の通りです。

  • EXE 出力が100%サイズのパディング表示ではなく、ウィンドウにフィットして拡大・縮小されるようになりました。
  • 修正: EXE 出力にトランジッションがあると、再生時にクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: Aero が使用されていると、キャプチャドライバモードが誤って選択されることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 非英語バージョンにおいて、バージョンアップ後に1回のみハングすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: ワードパッドなどからリッチテキストをテキストボックスにコピーすると、行端揃えがずれることがあった問題が修正されました。
  • 修正: ギャラリーからオブジェクトを追加すると、キーボードショートカットが無効になることがあった問題が修正されました。
  • 追加: FBR ファイルのセクターエラーを修復する機能が追加されました。
  • 修正: EXE 出力において、カーソルハイライトが表示されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: Windows 8 上でキャプチャドライバが使用されたときに、Aero に関する警告が表示されないようになりました。
  • 追加: マルチスレッド録画用のオプションが追加されました。
  • 修正: EXE 出力におけるクロスフェードの問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力 - MPEG 録画モードで録画されたムービーの EXE 出力の再生中にエラーが表示されることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 保存 - ごくまれに、録画を保存しようとしたときに名前を付けて保存のダイアログが表示されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 特定の PC 上でレコーダーが起動せず、プレーヤーが VistaCoreSoundAPIWrap.dll に関するエラーを表示することがあった問題が修正されました。
  • 修正: Flash-FLV 出力 - フレーム 0 に一時停止があった場合、それに続く一時停止が機能していなかった問題が修正されました。
  • 修正: FBCMD.exe (コマンドラインインタフェース)を使用しての録画開始がエラーになっていた問題が修正されました。
  • 修正: Windows 8 上での WMV への出力と、可変長のビットレートオプションがエラーを引き起こすことがあった問題が修正されました。
  • 修正: ラップトップへ2台目のモニターを接続し、それをプライマリモニターに設定するとキャプチャドライバモードにおいて録画される領域が別のモニターの指定になってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 部分的に破損した MP3 ファイルを読む込むとエラーになっていた問題が修正されました。
  • 修正: MPEG4 出力 - iPad3 で互換性がなかった問題が修正されました。
  • 修正: Flash-SWF 出力 - SWF の制限内で最大フレームを維持するように FPS が設定されていると、外部出力時にムービー上のぼかしオブジェクトがエラーを起こすことがあった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力 - テキストボックス、矢印、カーソルハイライトの配置の問題が修正されました。
  • 修正: サウンド同期のテストが取り除かれました。
  • 修正: TestAssistant - .NET Framework のバージョンの検出が、V4 も検出されるように修正されました。
  • 修正: プレーヤーで2つ目のムービーをオープンするとアクセス違反を起こすことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 1つのフレームに複数のボタンがあった場合、SWF 出力において正しく動作していなかった問題が修正されました。
  • 修正: MPEG モードで 40px 以下の高さのウィンドウを録画できなかった問題が修正されました。
  • 修正: レコーダーオプション - クイック録画設定とその他タブの再起動警告設定が取り除かれました。
  • 修正: MPEG4 出力 - 外部出力中にピクセルの高さの設定が変更されてしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 変更を多く行ったフレームに一時停止を挿入すると、出力時に画像の破損を引き起こすことがあった問題が修正されました。
  • 外観の変更: テキストボックスの 'スタイル' 設定がスタイルタブに移動しました。
  • EXE プレーヤーにおいて FBR ファイルに関連付けができないという警告が取り除かれました。
  • 修正: YouTube へのアップロード時、一時停止がオーディオとビデオの同期を壊すことがあった問題が修正されました。
  • フレームを選択して外部出力を行うと、オーディオの範囲が正しく出力されないことがあった問題が修正されました。
  • サウンドのないムービーへサウンドトラックを追加し、さらにそこに何かを録音しようとするとクラッシュを引き起こすことがあった問題が修正されました。
  • Flash 出力において、'クリックして継続'のボタンがムービーの任意の位置ではなく、それ自身がクリックされる必要があった問題が修正されました。
  • 修正: 複数のオブジェクトをクリップボードにコピーすると、エラーが発生してプレーヤーがクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: フレーム 0 に'クリックして継続'のテキストボックスを持つムービーへ、開始タイトルを追加するとエラーが発生していた問題が修正されました。
  • 修正: ノイズ除去ウィンドウがセカンダリモニターの中央に表示されるようになっている設定で、セカンダリが取り外されるとウィンドウが表示されなくなることがあった問題が修正されました。
  • EXE 出力が MPEG モードで録画されたムービーをサポートするようになりました。
  • 修正: 障害レポートメニュー項目が無効になっていてレポートが正しく送信されないことがあった問題が修正されました。
  • 録画が予約されている場合、スクリーンセーバーを無効にして常に PC を起動させておくようになりました。
  • 修正: AppData/Roaming/Blueberry/Gallery のフォルダがアンインストール時に削除されるようになりました。
  • 修正: 不可視キーストロークのテキストボックスが EXE 出力で見えてしまっていた問題が修正されました。
  • ギャラリにてオブジェクトを削除したり、表示/非表示にする機能が追加されました。
  • 録画開始時の 3-2-1 のカウントダウンを隠すオプションが追加されました。
  • Windows のスケーリングが適用されている画面において、試用版の残り期間を表示する画面が改良されました。
  • 修正: テキストボックスの内容が見えなくなることがあった問題が修正されました。
  • 修正: '非活動区間をすべて削除する'の機能が有効になっているとき、プレーヤーがクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正:ギャラリのオブジェクトを編集したあと、テキストボックススタイルをリセットすると エラーを引き起こすことがあった問題が修正されました。
  • 修正: スライダーを使用すると、トランジッション設定が不正になることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 高 DPI スクリーンにおいて、出力フォームが正しく表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスの移動もしくはサイズ変更を行うと、再生ショートカットが正常に動作していなかった問題が修正されました。
  • 内部 LogSys ロギングがデフォルトで ON になるようになりました。
  • 修正: ギャラリ上でのテキストボックスの編集がプロパティダイアログ上でオプションを正しくセットしていなかった問題が修正されました。
  • 修正: 短いムービーにおいて、EXE 出力におけるタイムラインのサムネールが末尾で表示されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: ギャラリにぼかしオブジェクトを追加しようとするとエラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • 修正: 旧 PC において、キャプチャドライバによる録画の開始時に 3-2-1 ダイアログがキャプチャされてしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: ぼかしとトランジション効果を含む Flash-SWF 出力時に、一時停止オブジェクトがランダムに挿入されていた問題が修正されました。
  • 修正: バッチ出力 - 出力フォーマット設定ウィンドウを表示させるとき、不正なピクセルサイズで表示されていた問題が修正されました。
  • 修正: 破損ギャラリーファイルが存在すると、プレーヤーがオープンできないことがあった問題が修正されました。
  • 収支絵: 不正な設定により、オーディオの同期問題が引き起こされていた問題が修正されました。
  • 修正: 録画直後にダイレクトで出力を行うと、録画が出力されない場合があった問題が修正されました。
  • 修正: YouYube へのアップロード時に、一時停止が効かなかった問題が修正されました。
  • 修正: 試用版において、フレームをビットマップ保存しようとするとエラーが発生していた問題が修正されました。
  • 修正: DirectX のレンダリングを使用している場合、ズームとパン効果が正しく表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: バッチ出力で Flash 出力を行うと、パスワードプロテクトが正しく機能していなかった問題が修正されました。
  • 修正: フレーム挿入ダイアログの表示が乱れていた問題が修正されました。
  • 修正: 録画予約を行うと、「録画」のドロップダウンが空白になる場合があった問題が修正されました。
  • Float_IEEE フォーマットの WAV ファイル入力が対応されました。
  • 修正: FBR ファイルの挿入を行うと、カーソルが正しく表示されない場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 再生時に、ギャラリーのオブジェクトがドラッグできてしまう問題が修正されました。
  • レコーダーを2回起動した場合の処理方法が改良されました。
  • 修正: 録音したサウンドが途切れたり雑音が混じったりすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 無人運転の予約録画が稼動すると、レコーダーのウィンドウが非表示になり、通知領域のアイコンもなくなる問題が修正されました。
  • 録画時のメモがデフォルトで表示されるようになりました。
  • 修正: Web 映像のあるムービーがオープンできないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 同一フレームに複数オブジェクトが存在した場合、設定時間が影響を及ぼし合う問題があった点が修正されました。
  • 修正: MPEG モードで録画されたムービーにおいて、選択フレームのスピードアップ/ダウンができなかった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力時、デフォルトの一時停止画像が正しい位置に表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力時、または録画保存時にファイル存在のエラーメッセージが表示されていた問題が修正されました。
  • 修正: マウスカーソルを非表示にしたままムービーを保存すると、クリックハイライトが非表示の固定になってしまう問題が修正されました。
  • 修正: 大きなファイルの EXE 出力において、シークが遅くなることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 「Filecopy へのアップロード」を使用していると、「ブラウザで開く」ボタンが効かなかった問題が修正されました。
  • テキストボックスの編集時に、Ctrl+B、Ctrl+I、Ctrl+U でボールド、イタリック、下線の設定が行えるショートカットが追加されました。
  • Ascii ユーザ名に「?」が入っていた場合の録画問題が修正されました。
  • 修正: ムービーをクロッピングすると、Flash 出力時のプレビューが正しく表示されていなかった問題が修正されました。
  • Standard 版のバッチ出力機能に、QT、WMV、MPEG4 フォーマットが追加されました。
  • 修正: Flash 出力におけるパスワードと有効期限のオプションが、再生コントロールが含まれていないと機能しなかった問題が修正されました。
  • ボタンプロパティウィンドウの高さの調整
  • 修正: Flash-FLV 出力。FLV ファイルが使用中の場合、プレーヤーが同じ名前に出力しようとしてハングすることがあった問題が修正されました。
  • MPEG4 出力がストリーム形式になりました。
  • 修正: FBR ファイルを2インスタンス上のプレーヤーで同時オープンした場合、編集を行なって保存するとファイルが破損することがあった問題が修正されました。
  • 修正: 自動アップデートする際に、プレーヤーからアップデートするとプレーヤーが再起動されていた問題が修正されました。
  • 修正: 再生中はトラックのボリュームが調整できなかった問題が修正されました。
  • 修正: ボタンからマーカーにジャンプすると、Flash-FLV 出力上で異なるフレームにジャンプしていた問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスを作成すると、一時停止となってしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: バッチ出力が 25 FPS 以上を使用できなかった問題が修正されました。
  • レコーダーオプションに BB FlashBack の一時フォルダを開くボタンを追加しました。
  • 修正: QuickTime 出力が Windows Media Player 上でサウンド無しで再生されていた問題が修正されました。
  • 修正: ムービーの挿入が画像の破損を来たすことがあった問題が修正されました。

BB FlashBack バージョン 3.0.3 からバージョン 3.2.4 への修正事項、および追加機能は次の通りです。

  • 修正: MPEG モードで録画されたムービーのフレームのマージが正しく機能していなかった不具合が修正されました。
  • 修正: ファイル保存時に Web カメラのトラックが削除されることがあった問題が修正されました。
  • 修正: オブジェクトバーにおいて、長時間のオブジェクトの場合にマウスドラッグによるオブジェクトの表示時間の調整が正しく機能していなかった不具合が修正されました。
  • 修正: 3~4時間を超える録画の場合、ファイル保存時にサウンドが消えることがあった不具合が修正されました。
  • 修正: 「新規ムービーとしてフレームを保存」のオプションを実行したときに、矢印オブジェクトが保存されなかった問題が修正されました。
  • 修正: ムービーをオープンする際に、アクセス違反が生じる可能性があった問題が修正されました。
  • 追加: サウンドトラックを MP2 以外に MP3 で保存するオプションが追加されました。
  • 修正: 挿入されたムービー上のテキストボックスが破損する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: Flash-FLV に出力する際に、ScreenVideo コーデックを使用すると双方向性オブジェクトが動作しないことをユーザに警告するメッセージが追加されました。
  • 修正: Flash 出力時の「ボリュームコントロールを表示する」のオプションが強制的に ON になってしまうことがあった不具合が修正されました。
  • 修正: グラデーション効果のテキストボックスの表示が修正されました。
  • 修正: 出力フォームの一部が画面からはみ出してしまう問題が修正されました。
  • 修正: YouTube の Flash 出力設定が不正になることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 特定コーデックの AVI 入力が改良されました。
  • 修正: Windows XP 上のドロップダウンリストのサウンドソースが重複することがあった問題が修正されました。
  • 修正: ボタン上の「mailto: URL」が機能しなかった問題が修正されました。
  • 修正: レコーダーウィンドウ上で Web カメラオプションを OFF にしても Web カメラを無効にすることができなかった問題が修正されました。
  • 修正: Flash 出力が全画面再生されたときに、再生コントロールの一部が隠れてしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: AVI ファイルの挿入がクロッピング領域の中央に表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: EXE 出力時のオートスクロール領域が不正であった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスのコピー&貼り付けが一時停止オブジェクトを生成してしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: Ctrl、Shift、Alt キーと組み合わせられたアクセント記号付き文字が表示されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: クリップのボリュームを変更するとショートカットが効かなくなることがあった問題が修正されました。
  • 修正: MPEG4 のヘルプリンクが正しくなかった問題が修正されました。
  • 修正: 新規録画上でサウンドフォーマットのアップグレードメッセージが出ていた問題が修正されました。
  • 修正: アンドゥのチェックポイントを再帰呼出しすると、ファイルが破損することがあった問題が修正されました。
  • 修正: ムービーをクロッピングすると透かしの位置が正しく設定されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: 低スペックの PC 上において CPU への負荷が増大するとサウンドが途切れ途切れになることがあった問題が修正されました。
  • 修正: オーディオのフェード効果が出力ファイルに反映されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: クリップのマージ処理を行うと音質が低下することがあった問題が修正されました。

BB FlashBack バージョン 2.8.2 からバージョン 3.0.3 への修正事項、および追加機能は次の通りです。

  • 修正: テキストボックスのグラデーション表示が正しくないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: アクションと一時停止の設定を組み合わせると、ボタンオブジェクトがエラーを表示することがあった問題が修正されました。
  • 修正: 編集中にファイル破損チェックが入ってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: テキストが透明になってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: ムービーにクロッピング領域の設定されたムービーを挿入すると、不正な表示になることがあった問題が修正されました。
  • 修正: タスクトレイからのレコーダーの復元が、タスクバーアイコンを表示しないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスのグラデーションで、0 での除算エラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • 修正: オーディオとビデオの同期機能が改良されました。
  • 修正: Web カメラが録画の終了前に止まってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: MP4 への出力時に 0 での除算エラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • フレーム 0 へのムービーの挿入が改良されました(例:ムービーの先頭に別のムービーを追加する)。
  • 修正: オーディオが開始される前に 100KB 以上の画像を持つ MP3 ファイルが挿入されたときの問題が修正されました。
  • 修正: 長いムービーを WMV に出力したときにサウンドトラックが消えてしまうことがあった問題が修正されました。
  • 修正: V3.0.1 における EXE 出力の不具合が修正されました。
  • 修正: 録画中の PC クラッシュによって Abnormal Program Termination のエラーが表示されることがあった問題が修正されました。
  • コントラストの高いテーマを使用した場合、レコーダーメインウィンドウが見にくかった問題が改良されました。
  • オブジェクトの位置、サイズ、境界線の幅等において、大き過ぎる値を入力することによって引き起こされる様々な問題が修正されました。
  • FLV-ScreenVideo 出力にキーフレームが含まれるようになりました。
  • 修正: EXE 出力時の楕円ハイライトの表示位置が正しくなかった問題が修正されました。
  • 修正: マルチモニターシステム上における、複層ウィンドウの録画の問題が修正されました。
  • 修正: アンドゥのチェックポイント生成中にホートキーを使用してムービーを保存すると、ムービーが破損する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 2つの録画予約が実行されたとき、フローティングツールバー上の録画時刻が2つ目の録画時刻に設定されていなかった問題が修正されました。
  • 修正: 横幅 0 のテキストを持つテキストボックスがあった場合の不具合が修正されました。
  • 「録画中に BB FlashBack を非表示にする」というオプションが追加され、録画中にフローティングウィンドウを非表示にすることができるようになりました。
  • 修正: テキストファイルのプロパティダイアログ上でテキスト範囲を選択すると、フォントが変わってしまうことがあった問題が修正されました。
  • 無人録画が録画予約時にも設定できるようになりました。
  • 修正: ムービーに異なる画面サイズのムービーを挿入すると、カーソルの位置がずれることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 不正な AAC ビットレートにより、MP4 への出力が 0 割算エラーになってしまっていた問題が修正されました。
  • 修正: Web カメラの映像において、オーディオに遅延が発生する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: QuickTime 用の temp ファイルが削除されずに、出力エラーが起こることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 小さいサイズの Flash-FLV ムービー(例:24x24)に出力しようとすると、無効な FLV ファイルになることがあった問題が修正されました。
  • 追加: 面積の異なるムービーに別のムービーを挿入したときにパディングカラーを設定する機能が追加されました。
  • 修正: Flash 出力時の SWF ツールバーファイルに正しい日付がセットされるようになりました。
  • 修正: テキストボックスの表示が改良されました。
  • 修正: タイトルの背景が 1px の隙間を残したまま、いずれかの方向に 1px 小さかった問題が修正されました。
  • ローカルドライブから実行される SWF ファイル上での、Flash のセキュリティ制限の処理方法が改善されました。
  • 修正: 使用中の FBR ファイルと同じフォルダにある Word 文書ファイルを編集すると、その Word 文書を保存する際にエラーが起こることがあった問題が修正されました。
  • 修正: サポートウィンドウにおける言語別サポート情報が誤って表示される場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 英語版以外の Windows 上で、自動更新プロセスが正しく表示されなかった問題が修正されました。
  • 修正: 異なる表示サイズのムービーを合成した場合、挿入されたムービー上でのカーソル表示位置が誤っていた問題が修正されました。
  • 追加: 予約録画時の自動ファイル保存機能が追加されました。
  • 修正: VLC プレーヤーの特定のバージョンが BB FlashBack から正しく検知できず、ビデオハードウェアアクセラレーション用の警告メッセージが表示されないことがあった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスプロパティ上でテキストを選択してフォントを変更しても、それが反映されなかったことがあった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックスの影の幅の値を大きくし過ぎると、異常な表示になっていた問題が修正されました。
  • 修正: 録画モードを変更して、その後キャンセルしたときの動作に問題があった点が修正されました。
  • 修正: インストール直後にレコーダーを起動すると、Tracking.xml ファイルの使用法に関するエラーメッセージが表示されることがあった問題が修正されました。
  • LogSys レポートにクラッシュ追跡ファイルが追加されるようになりました。
  • プレーヤーオプションの不整合をチェックして修正するオプションが追加されました。
  • 修正: レコーダーの開始時に、アップデートが検知されてもそれが画面に表示されなかった問題が修正されました。
  • 修正: テキストボックス上に長さ 0 のテキストが存在するとクラッシュを引き起こしていた問題が修正されました。
  • 修正: レコーダーがフローティングコントロールとして最小化されたときに、レコーダーを非表示にするオプションが追加されました。
  • 修正: テキストボックスの表示サイズと矢印の幅が大きすぎたときにクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: 矢印のコピー&貼り付けを行うとエラーが発生することがあった問題が修正されました。
  • 修正: Windows XP 上でサウンドのインターフェイスが正しく動作していなかった問題が修正されました。
  • 追加: キーフレームが破損してしまったムービーを修復させる機能が追加されました。
  • 修正: ウィンドウ/領域/フルスクリーンの設定がユーザインターフェイスから正しく認識されていなかった問題が修正されました。
  • Administrators 権限でユーザに対してライセンスを非表示にさせる機能が追加されました。
  • 修正: レポート送信時に、直接送信が失敗した場合のメールアドレスが正しくなかった問題が修正されました。
  • 修正: プレーヤーから録画が開始された場合に、レコーダーがユーザインターフェイスを表示していなかった問題が修正されました。
  • 修正: オブジェクトの貼り付けの問題が修正されました。
  • オブジェクト領域において、右クリックメニューからオブジェクトを貼り付ける機能が追加されました。
  • 修正: キーストロークの録画時にプレーヤーがクラッシュすることがあった問題が修正されました。
  • 修正: ホットキーの問題が修正されました。
  • 修正: プレーヤーとレコーダーからヘルプファイルが表示されなかった問題が修正されました。
  • 修正: V3 と V2 で共有されているファイルが、V2 のアンインストール時に削除されてしまう問題が修正されました。
  • 修正: Windows XP 上において、録音時にデフォルトサウンドデバイス以外を選択していると何も録音されないことがあった問題が修正されました。
  • 良く使用されるオプションを表示する新しいレコーダーウィンドウとすばやい録画開始
  • プレゼンテーションオブジェクトの編集を簡単にする強化されたプレーヤーフレームバー
  • ムービーへの矢印の追加
  • ムービーへの透かし画像の追加
  • サウンド処理:ノイズ除去とムービー中のサウンドボリュームの圧縮と標準化オプション
  • ムービーの始まりと終りへのタイトルの追加
  • ムービーへのビデオファイルの挿入
  • フレームの挿入によらない一時停止オブジェクトによる埋め込み一時停止
  • Flash-FLV 出力への「クリックして続ける」ボタン等の双方向性オブジェクトの追加
  • 予約録画
  • MPEG4 フォーマットによる Apple デバイス(iPod、iPad、iPhone)互換出力
  • テキストボックスでのリッチテキストの使用
  • 不可視キーストロークの自動表示
  • サウンドのフェードイン・アウト

BB FlashBack バージョン 2.7.6 からバージョン 2.8.2 への修正事項、および追加機能は次の通りです。

  • 修正: 貼り付けされたサウンドがフェードアウトしたりミュートしたりする問題が修正されました。
  • 修正: 出力を行うと最初の40秒間のサウンドが消失する場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 8ビットサウンドの音質に問題があった件が修正されました。
  • 追加: EXE 出力から FBR ファイルを復元することができるようになりました。
  • 修正: アップグレード時のアンインストール処理時に、インストーラのウィンドウが背後に隠れてしまう問題が修正されました。
  • 修正: インストーラがサイレントモードに移行しても、ダイアログが消えなかった問題が修正されました。
  • 修正: Windows の制限ユーザおよび標準ユーザに対して、インストーラがショートカットを生成しなかった問題が修正されました。
  • 修正: マルチモニターシステムで録画する際の、セカンダリ上での録画領域の不正な位置付け問題が修正されました。
  • 修正: ボタンオブジェクトがコピー、貼り付けできなかった問題が修正されました。
  • 修正: WAV サウンドトラックを持つムービーの読込み時の問題が修正されました。
  • 修正: FB 終了時に LogSys が常駐したままになっていて、アップグレードができなかった問題が修正されました。
  • 修正: 録音機能使用時に無応答になっていた問題が修正されました。
  • 修正: 録画の一時停止中にスクリーンセーバーが起動した場合、録画が一時停止していても時間経過カウンタが再始動していた問題が修正されました。
  • 修正: Vista/7 上において、125% の拡大モードの領域指定録画を行うと、誤った領域が録画される場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 可変ビットレートの MP3 ファイルを追加するときの問題が修正されました。
  • 修正: Web カメラ映像を持つムービーの一部フレームだけを保存した場合、SWF 出力時に Web カメラ映像なしのムービーが生成される場合があった問題が修正されました。
  • 修正: 録画を終了しても、サウンドが圧縮されているあいだはデスクバンド上の録画タイマーが動き続けていた問題が修正されました。
  • 編集中にプレーヤーがクラッシュした場合の、破損ファイルのリカバリ方法が改良されました。
  • YouTube へのアップロードオプションに HD が追加されました。
  • ボタンへの JavaScript アクションが追加されました。
  • 修正: Vista/7 上において、150% の拡大サイズにおけるウィンドウと一部領域の録画問題が修正されました。
  • GDI モード上において、偶数 FPS でしか録画できないという制限がなくなりました。
  • 修正: マルチモニターで録画を行う場合、録画開始直後に録画が停止しまう場合があった問題が修正されました。パフォーマンスを削減して不具合を修正するオプションが追加されました。
  • 修正: 編集作業を繰り返し行ってもサウンドトラックの品質が低下しないようになりました。
  • 修正: FBR ファイルを FB temp フォルダに保存しないようにしました。
  • 修正: フレーム削除後のカーソル再描画問題が修正されました。
  • 修正: 破損フレームの削除を防止する Vdisk 問題

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